| ●リビング関係 |
| |
◆テーブル |
| |
|
2001年7月購入
持ち運びが楽なロールの天板や軽いテーブルを避け木製で重いテーブルを選択。足の先がテーブルの4隅に近いため子供が少々体重をかけても安定していて安全。
畳むと足は天板の間に収まります。
現在も現役で使用中です。

2008年6月、色を塗り直しました。
|
| |
| |
◆自作丸テーブル |
| |
|

2008年9月自作
鍋が真ん中でできるテーブルを製作しました。
足を替えることでハイタイプとロータープで使えます。
真ん中のコンロを七輪に替えることもできます。
収納的には上のテーブルよりスペースを足らないため、これからメインで使う予定です。
詳しくは下記からご覧下さい。
丸テーブルの製作(1)
丸テーブル(2)コンロの台
丸テーブル(3)テーブル&コンロ
|
| |
| |
◆丸テーブル |
| |
|
2000年ころ購入
家庭用の足が折り畳める丸テーブル。子供が小さいころ車の後ろのスペースでお弁当を食べたりして使っていた、そのため車に収納専用スペースが作ってあり持ち運びに便利だった。現在は車内の収納方法を変え専用の収納スペースがないので何か考える必要がある。テントのリビング内で、焚き火の横で、子供の遊び用に重くてしっかりしているので重宝している。
子供が大きくなり、下のアルミテーブルでも問題がなくなったため、現在は使用していません。 |
| |
| |
◆4WAY FREE TABLE キャンパーズコレクション |
| |
|
2005年7月購入
今まで家庭用の丸テーブルを使っていたが夏のキャンプは荷物が多いため2つ折りのコンパクトなテーブルを購入。高さが4種類変えられるので目的により便利そうだ。 使ってみたところ、サイズが細長いのでテント内で使うよりテーブルの横で、バーベキューコンロを置いたり食材を置いたりサブテーブルに便利だった。 サイズ:40cm×80cm
購入価格:2980円 |
| |
| |
◆オリバーアルミツーウェイスクエアテーブル キャプテンスタッグ |
| |
|
2005年10月購入
寒い季節、テント内で丸テーブルを炬燵風に使っていたが収納が不便だった。子供が大きくなり注意すれば強度がないことも理解できるようになったので2つ折りの四角いテーブルを購入、高さが2段階で低くしたときもテーブルの下に膝が入る構造で炬燵風に使用するには最適だ。丸テーブルでやっていたように、電源サイトではホットカーペットの上に置き予備のシュラフをかける。夏、砂浜等でも使用予定。 サイズ:80cm×80cm 購入価格:3400円(ポイントで1000円値引き) 送料:480円
その後、豆炭コタツ購入でコタツとしての使用はなくなりそう。 |
| |
| |
◆椅子 |
| |
|
〜2001年7月〜購入
コールマン スリムキャプテンチェア(2)、キッズスリムキャプテンチェア(1) その他
スリムキャプテンチェアは食事用に使いやすい。その他の椅子はかなり古い物も含め焚き火でくつろぐのに使用。 |
| |
| |
◆コット ヒマラヤオリジナル |
| |
|
2002年5月購入
格安の3980円で購入、暑がりの私は夏のキャンプは2ルームのリビングで寝たり、木陰で昼寝用。設営、撤収の荷物置き場、子供の遊び場としても便利。現在冬は使用していない。 |
| |
| |
◆ガソリンランタン(センテニアル) コールマン |
| |
|
2001年8月購入
明るいことを優先するとノーススター2000ランタン、だが大きい、マントルが専用などデメリットも。結局迷った末2001年限定のセンテニアルランタンを購入。結構限定品に弱いかもしれない。
結果は適当な明るさで現在のコールマン独特の緑ではなく気に入っている。 購入価格:まとめて買うと割引きがあり12000円程度
下記の290A740Jを購入したことにより大切に使いたい、息子と初めてのキャンプの記念ランタン。 |
| |
| |
◆ガソリンランタン パワーハウスツーマントルランタン 290A740J ベンチレーターリフレクター コールマン |
| |
|
2004年4月購入
最近センテニアルランタンがオークションで値上がりし3万円を越える勢い、コレクションするつもりはないが気軽に使えない気分。夜中等外に出したままにしたり、雨の中使っても気にならないよう現行の290A740Jを購入、ついでにベンチレーターリフレクターも購入、真下が明るく上が暗くなかなかよさそう。センテニアルはテーブル周辺のサブランタンで使う予定。 ランタン購入価格:8100円(税込) リフレクター購入価格:2126円(税込)
ベンチレーターリフレクターと手持ちのユニフレーム、ウィンドスクリーン(L)の支えに穴を開けネジ止めできるようにしました。ウィンドスクリーンは支えの板を短くしましたが取り外せば従来通り使えます。 |
| |
| |
◆ガスランタン(IP-200LA) プリムス |
| |
|
2002年7月購入
テーブル用のランタンを選ぶのに候補に上がったのがコールマンのコンパクトランタンIIとイワタニプリムスのIP-200LA。IP-200LAは定価9,800円、いくらで買えるか見るためアウトドアショップに行くと普通の展示品の中にはなく、在庫処分のワゴンの中に1つあった、聞いてみると製造中止で最後の1つ、展示品だそうだ。燃料費を考えるとガソリン使用のコンパクトランタンが良いわけだが、ツインランタンの雰囲気は捨てがたい、その上製造中止で在庫が1つ、迷わず買ってしまった。店頭で値引き券も配られていて5500円程度で手に入れることができた。もちろん今ではお気に入り。 |
| |
| |
◆ガスランタン(IP-100LA) プリムス |
| |
|
2003年7月購入
IP-200LAを使用してIP-100LAも欲しくなりヤフーオークションで購入。購入価格12000円。私個人用、必要だからではなく子供が寝た後など気分で使ってます。 |
| |
| |
◆エクスプローラー・プロ EX−777XP ジェントス |
| |
|

2008年9月7日購入
電灯色のLEDで単13本、大変明るくLEDなので燃費もいいと評判になっているランタンを購入しました。
明るさは申し分なく、光も電灯色なので快適に使えます。
逆さに吊せるので私の使い方にも合っているのですが、少々不満があるので改造しました。
詳しくは下記をご覧下さい。
エクスプローラー・プロ EX−777XP(1)
エクスプローラー・プロ EX−777XP(2)
EX−777XP 電池検証
|
| |
| |
◆蛍光灯ランタン レトロランタン改造 コールマン |
| |
|
2004年6月購入
テントのリビングで過ごすとき大人だけであれば少々暗くてもそれはそれでいいけれど、子供が一緒だと本を読んだり、絵を描いたり明るくしたいことが多い。しかし天井から吊り下げられるタイプの物は小さめで暗い。
そこで今年新発売のコールマン レトロランタンを改造することにした。
最初にタンク部分(電池が入る部分)を切り詰め短くする。ベンチレータ部分をホヤから外し切り詰めた本体を逆さにしてネジ止めする。電源をとるコードを乾電池の接点に半田付けしもう一方を事前に取り付けたスピーカーコード接続部品の内側の接点に接続する。これでコードは本体から簡単に外せテントの中などでセットするにも使いやすい。 ただし、この方法はコードの銅線が剥き出しになるのでテントに引っかけないよう注意が必要でテープで被って設営、撤収する。
テーブルが狭くならないし、上に吊し下に陰が出来ないので、同じ電池で比較した場合オリジナルより明るく照明できる。電池ケースは今回内蔵されていた電池ケース(単1の乾電池8本)をそのまま使った。
写真左がオリジナル、右が改造後(後日、アンバーのフィルターを被せた状態)、ホヤの部分はアルミ箔を貼るか、塗装する方が眩しくなくていいと思われるが、回りは暗くなる。また蛍光管保護のためホヤの下は透明なプラスチック板で蓋をした方がいい。蛍光灯の色は味気ないのでアンバーにコーティングしたいがその分暗くなる。 ランタン購入価格:4000円(税込) コード、スピーカーコード接続部品購入価格:500円程度
使用後の感想:アンバーにコーティングする代わりに撮影用照明器具に使うアンバーのフィルターを筒状にして被せ、下は笠に蓋をするように張りました。2泊のキャンプで使いましたが光が柔らかく感じて良かったです。透明なホヤだった部分はその時の状況で使い分けるにはアルミ箔が一番かもしれません。燃料キャップにあたる部分のナイトライトは適当な明るさで便利です。
2007年6月追記
3年間快適に使ってきましたが、このところ人生ゲーム等に付き合わされ明るさに不満がでてきました。
明るくするためフィルターを外しましたが、やはり眩しいです。
そこで今回は、透明な傘(ホヤ部分)をアルミ製に交換しました。
アルミの傘は何個か所有している大型ストロボ用を使いました。
偶然直径がぴったりで、加工したのはストロボに取り付けるときの穴をエポキシ樹脂の接着剤で塞ぎ再塗装したのみ、将来簡単に元に戻せます。(このアルミ製の傘は値段が高く、レトロランタンが何個か買えます)
もちろん、透明な従来の物と交換も簡単です。
レトロランタン本体も小さなネジ用穴を4個開けただけで、簡単な作業でした。
そして、回りは暗くなりますが、下はかなり明るくなりました。
乾電池からのコードをスピーカー用の部品で簡単に取り外し出来るようにしてあります。
しかし、今回の改造をブログに載せたところ、電極が剥き出しになった改造は危険だといった、ご指摘をいただきました。
そこで、スピーカー用の部品を取り外し、直結にしたので内部のネジも含め、シリコーンで防水を徹底しました。
これで傘を逆さにして、蛍光管の差込口に水が入らない限り、ショートの心配はなくなりました。
また、コードの取り外しが出来なくなったので断線を防ぐため太いコードに取り替えました。
そして、アドバイスに従い、電池をタッパーウェアに納めました。
電池の入れ替えに便利なように内部にも接続部分を作りましたが、なくても問題ありません。
電池ボックスの接点とコードはハンダで止め、シリコーンで絶縁しました。
また、電池は外れないように輪ゴムで止めました。(このケース内で外れても問題なさそうです)
そして、タッパーウェアに穴を開けコードを出しましたが、ここもシリコーンで塞ぎました。
タッパーウェアの外の接続部分は、専用の金具とカバーを使いましたが、位置をずらした方がより良かったかもしれません。
ですが、今後も濡れない場所に置くことは以前と同じです。
これで、本体と電池部分の絶縁が完了しました。
2008.10.18追記
これまで大変便利に使いましたが、単1乾電池8個で2晩、3泊目になると暗くなります。
現在単1の乾電池は4本700円程度、計1400では電源サイトより少し安い程度の予算がかかります。
2008年、上で紹介したEX−777XPが発売され、コンパクトで明るく電灯色のLEDで燃費がいいため、この蛍光灯ランタンは特別明るくしたい場合以外使わないことにしました。
普通はEX−777XPを1台、明るくしたいときは2台使用予定です。
注意 改造はたとえ乾電池を使用した器具であってもショートすれば発火したりの危険も考えられます。
テントの中だから濡れることがないわけではありません。
結露、雨漏り等のトラブルも考えられます。
この記事を参考にされトラブルが発生しても責任は持てません。改造する場合は、慎重に自己責任で行って下さい。
|
| |
| |
◆ヘッドランプランタン |
| |
|
2008年1月製作
上の「蛍光灯ランタン レトロランタン改造」は明るさは申し分ないのですが、重さ(大きさ)、電池の消耗に不満があります。
そこで、安いヘッドランプ(1個1280円)等を使って作りました。
詳しくは下記をご覧下さい。
テント内の照明
ヘッドランプランタンの使い心地
2008.10.18追記
上記のEX−777XPが発売される前に作ったのですが、EX−777XPを使ってみると、これを使う意味がなくなりました。
せっかく作ってあまり使っていませんが、これも使わない予定です。
|
| |
| |
◆電池ランタン(3個) |
| |
|
2001年9月〜購入
主に電源のないサイトで使用。テント内で照明用、小さめの物は夜中の常夜灯。 |
| |
| |
◆ランタン等メンテ用品 |
| |
|
・ジェネレーター(予備) ・マントル2種類(予備) ・ガスランタン用Oリング(予備) ・ガソリンフィラー ・スーパーレンチ ・残ガソリン抜き取りポンプ ・リュブリカント ・ライター類2〜3個 ・ラジオペンチ ・プライヤー ・ニッパ ・ナイフ ・ハサミ ・カッター ・ドライバーセット ・ビニールテープ ・接着剤 ・NAS-COAT ・結束バンド |
| |
| |
◆パイルドライバー(2本) スノーピーク |
| |
|
2001年9月・2002年7月購入
子供が小さい間、倒す危険のないパイルドライバーは最高、ただし打ち込むのに音がするので夜遅くなると移動が不可能。もっとも通常の3本足のランタンスタンドもペグダウンすれば同じ。石が多く刺さらないロックフィールドいとしろ用に3本足のランタンスタンドもほしい。 |
| |
| |
◆100Vライト(2個) |
| |
|
2003年8月購入
左はアルミの傘の向きが自由に変えられるライトを購入、ソケット部分等シリコンで固め防水仕様に改造、テント内の結露による水滴にも安心。発熱の少ないネオボール使用で触ってもそれほど熱くない。7wの電球に取り替え常夜灯にも使用。右は以前から自宅にあった物、こちらは夏に電源サイトでタープを使用した場合に使用。 |
| |
| |
◆延長コード(4本) |
| |
|
ホームセンター等で売っている太くて黄色の物。目立つので引っかけ防止にもいい。 購入価格:600円程度 |
| |
| |
◆ホットカーペット |
| |
|
ティエラのリビングで使用、自宅で使用している物。 |
| |
| |
◆スイングヒーター プリムス |
| |
|
10年ほど前に購入
冬のダイビング用に購入。現在は電源のないサイトの春、秋に使用。 |
| |
| |
◆キャタリックヒーター コールマン |
| |
|
2003年11月購入
ヤフーオークションで購入。購入価格5500円。火鉢のような使用感。下部の黒い板は合板で自作、転倒防止用。 |
| |
| |
◆ちびストーブ オガワキャンパル |
| |
|
2004年12月購入
以前から気になっていた“ちびストーブ”。この11月12月はキャンプに行くことができず外で遊びたい。そんなストレスが一番の原因だが災害時に役立つ、焚き火のように煙くないなどと言い訳しながら購入。 購入価格:16,537円 送料480円
取りあえず、炭を使用してみた。炭用の容器の底は穴が大きめなので網を敷くと小さな炭も落ちにくくなる。市販の餅焼き用網で直径24cm弱の物が注文したようにぴったりだ。炭を使用した場合、暖を取るには物足りないが料理には使い方しだいで便利かも。
本来の目的である薪は煙突のおかげで着火しやすいようで、底に敷いた灰の上に松ぼっくりを入れ、薪を乗せバーナーで20〜30秒で着火、新聞紙と松ぼっくりを使えばマッチ1本でも可能だと思う。しかし燃焼効率がよい分、薪の消費は多くなりそう。
初めて使用の日、風が強かったため暖かく感じるには近くにいる必要があったがストーブの風下は暖かい。焚き火であれば危険なためできないような風でも使用可能。(但しストーブが倒れてしまうような強風では不可)煙が直接身体に来ないので快適で衣類に匂いが付かない。また薪が爆ぜても火が飛ばないので近くでも安心。我が家は冬の期間のキャンプはグリーンウッド関ヶ原を利用し風が強いのでありがたい。
コンパクトとは言ってもそれなりに嵩張る。しかし前日の燃え残りの火が消えていればそのまま持ち帰れて便利だ、但し帰る日に使うと後処理が面倒。なぜなら底に灰か砂を敷く(なぜだか知らないが説明書にそうある)必要があるので全ての灰を捨てられず冷えるのに時間がかかる。
メリット、デメリット、それぞれあるが楽しめる。 |
| |
| |
◆消し壺 |
| |
|
2006年12月自作
薪や炭を使ったとき、帰るまで時間があれば問題ないが、キャンプの撤収日や日帰りのバーベキューでは火は水で消さないといけなくなる。
しかし、ちびストーブでは次回のために灰が必要なため濡らさないで持って帰りたい。
今までは空き缶に灰や燠を入れていたが、冷めるまで車に積む事ができなかった。
今回、市販の消し壺を利用し、回りを断熱して燠を入れた直後も持ち帰ることが出来るようにした。
外気温10度前後で側面が24℃、上部の穴の部分で32℃が最高温度で安全に持ち運べる。
詳しくは下記でご覧下さい。
ブログ「消し壺」
ブログ「消し壺が完成しました。」
|
| |
| |
◆パンチングマルチテーブル グリーンライフ |
| |
|
2005年4月購入
去年アルペンで見た記憶があるメッシュの枠状のテーブル、ちびストーブの回りで食べたり飲んだりするのに最適だと思い、店内にアウトドア製品が列ぶのを待っていた。冬の使用予定だが商品がある内に買って置いた方がいいと思い購入。卓上バーベキューコンロをテーブルの真ん中に入れる商品は最近よく見る。しかし回りのテーブル部分のみで金属メッシュの商品は数年前はホームセンター等でよく見たような気がするが、最近これ以外は見かけない。(今年ロゴスから焚き火台を真ん中に入れる商品が発売されたがこれは背が低いため対象外) 少々仕上げが悪く裏側に手を切りそうな部分があったがこの値段なら仕方がないか? ヤスリをかけて塗装した。 購入価格:約4000円弱 |
| |
| |
◆品川マメタンこたつ シナネン株式会社 |
| |
|
2005年10月購入
今まで、寒くなるとテントのリビング内ではホットカーペットで温まっていたが、電源に縛られることなく快適に過ごしたいと思い色々考えていた。
みなさんのHPを見ていると、ちびストーブ等薪ストーブをテントやシェルターで使っている方、テーブルにクロスをかけて下に七輪を置いている方等、それぞれが工夫され暖かく過ごされているようだ。
我が家のティエラのリビングはお座敷仕様が標準でやはり炬燵がベスト。そこで豆炭炬燵を購入した。 この炬燵の説明には触媒が完全燃焼の手助けをし、一酸化炭素を減少させるとあるが、もちろん換気には充分注意が必要で、ティエラの場合は窓を少々開け、寝るときは火床(豆炭を入れるところ)を取りだしテントの外に出すつもりだ。 購入価格:13,800円 送料:840円
10月28日〜30日のキャンプで使った結果は暖かくて最高。外気温7〜8度、窓を少し開けたままでテント内10度くらい。夕方豆炭を入れ寝る前10時ころ火床外に出すと朝再び使うことが出来すごく便利だ。薄いシュラフを厚手に代え、下に敷物を加え、今回9個入れた豆炭を最高の12個まで増やせばもっと気温が下がっても暖かいだろう。(注意:要換気)

雪の上でも使えるように、ハイタイプに変更できるようにしました。
詳しくは下記をご覧下さい。
ハイタイプに変身
雪上の豆炭コタツ
|
| |
| |
◆火鉢型石油コンロ TOYOTOMI |
| |
|
2007年1月購入
テントのリビングでコタツを使用したとき、足は暖かいですが体は冷えるため上着が必要です。
やはり、部屋全体が暖かいとくつろげます。
我が家は3人なのでコタツの横に配置できます。
側面は熱くならないので安全です。
購入価格:9481円 |
| |
| |
◆灯油タンク |
| |
|
2007年2月購入
上の火鉢型ストーブ用にガソリンタンクとして売られている金属製タンクを購入しました。
そして、持ち運びは灯油を完全に抜く必要があるので、普通の灯油ポンプではなく、自動車用品のガソリンタンクからガソリンを抜く目的で売られているポンプと石油ストーブの水抜きようスポイトを準備しました。
同じ高さのタンクから灯油を移すには手でポンプを押す必要があるのでこのポンプの方が使いやすいです。
タンク購入価格:2980円 |
| |
| |
◆FIREX 一酸化炭素警報機 FireX |
| |
|
2006年12月購入
テントの中でちびストーブを使用するため、購入。
火気厳禁のテント内でちびストーブを使用する以上、換気はもちろんだが念のため一酸化炭素警報機を使用することにした。
キャンプで使用しないときは自宅で使用でき無駄がない。
FireX
5980円で購入。 |
| |
| |
◆温風ヒーター |
| |
|
2003年春購入
足元用の小型温風ヒーター。バザーで500円で購入。ティエラのリビングで予備。 |
| |
| |
◆ハンモック |
| |
|
20年ほど前の物
オートキャンプを始め探し出してみるとまだ使えそうだった。吊す木の条件等面倒なので1度使用したのみ。 |
| |
| |
◆SPバハ スノーピーク |
| |
|
2003年7月購入
展示品を安く購入、公園や、海水浴で使用。 |
| |
| ●寝具関係 |
| |
◆モンベル スーパーストレッチ バロウバッグ #1 モンベル |
| |
|
2007年11月購入
モンベル スーパーストレッチ バロウバッグ #1を2個購入しました。
これまでは下記の2個の3シーズンのシュラフを広げ、敷きと掛けにして、3人で一緒に入った上、家庭用のWサイズの羽毛布団を上に掛けていました。
この冬もそのまま使用する予定でしたが、息子の寝相が悪いので、3人で寝ると布団がずれて寒いことがあるため、冬用のシュラフを買うことにしました。
スーパーストレッチ バロウバッグを選んだのは、やはりゆったり眠れそうなことが理由です。
動きが窮屈では、特に息子が嫌がると思います。
ただ、息子を単独にすると抜け出して凍えそうなので、今回は妻と息子に2つを繋ぐことができるように、L/ZIPとR/ZIPをに購入しました。

左はコンプレッションスタッフバッグを絞り込んだ状態、右が緩めた状態です。
緩めた状態の袋はかなり余裕があるため、入れやすく、絞り込むのも楽に出来て使いやすいです。

左はバロウバッグ #1、右はこれまで使っていた3シーズン用封筒型シュラフ(普通の物より幅が広いです)ですが、随分大きいので、バロウバッグ #1が小さく見えます。
キャンプではまだ使っていないので詳しいことは判りませんが、暖かそうです。
ただ、右と左を繋いだとき、ファスナーの長さが2cmほど違い、マッジクテープの位置がずれてしまいます。
もう少し長さを合わせて欲しいですね。
購入価格:16,800円×2

1番右のバロウバッグ #1ロングを追加購入しました。
私は身長174cmですが、この長さの方が快適です。
そして、湯たんぽを使うにはノーマルサイズでは短いです。
購入価格:17,800円
|
| |
| |
◆シュラフ(2つ) サウスフィールド(アルペン) |
| |
|
2001年8月購入
3シーズンの封筒型で大きめ。テントやランタンと共に購入し予算もないため安物だが1枚を敷き、1枚を掛けてファスナーで閉じると3人がゆったり寝られる。真ん中に子供を寝させるためか暖かい(笑)少々寒くても子供用に湯たんぽ1つ、毛布の追加で快適。2004年3月明け方の最低気温−2度、羽毛布団と湯たんぽ2個追加で快適だった。子供が単独で寝るようになったら羽毛のシュラフがほしい。 購入価格:まとめて買うと割引きがあり5000円程度×2 |
| |
| |
◆シュラフ(予備) |
| |
|
10年ほど前に購入
ホームセンターで2千円ほどだったか夏に海岸で野宿用に使っていた。夏は上記シュラフのファスナーを閉めないで掛けの方は2人に譲り私はこのシュラフを掛け布団にする。冬はホットカーペットに丸テーブルを置き炬燵布団として使用。 |
| |
| |
◆サーマレスト(ベースキャンプ)(3枚) カスケードデザイン |
| |
|
2003年5月
厚さが5cmあるので非常に快適。銀マット2枚だけの上にくらべ別世界。
サイズ:183cm×63cm×5cm 購入価格:12000円×3 |
| |
| |
◆サーマレスト連結用シーツ 自作 |
| |
|
2003年夏製作
3枚のサーマレストを並べて敷き、1つにしたシュラフに3人寝るとサーマレストの間が開いて寝心地が悪い。そこで袋状の3枚の布をつなぎサーマレストを入れる。1枚になったサーマレストは最高。ただしシーツの製作は妻と協力しても大変だった。
3年弱使用したシーツも息子が大きくなり、中に潜り込めなくなるとセットするのが大変で、下記の滑り止めのゴムシートを使用することにして、このシーツは役目を終えた。 |
| |
| |
◆滑り止め、メッシュのゴムシート |
| |
|
2006年6月購入
上の専用シーツでサーマレストを連結するのが重労働になった。
以前は息子が中に潜り、引っ張ってセットしたが、体が大きくなりそれが出来なくなった。
そこで市販の滑り止めゴムシートを床とサーマレストの間に挟み、サーマレスト3枚が滑って離れないようにした。
購入価格:398円 |
| |
| |
◆エアポンプ連結ホース |
| |
|
2006年6月
いままでサーマレストに空気を入れるのは口で膨らませていたが、湿気が中に入るのが気になる上、楽ではなかった。
そこでサーマレストの口に合わせたビニールホースを温めて伸ばし、途中で切ることによりエアポンプに繋げるようにした。
結果は空気を入れるにも抜くにも非常に楽になった。 |
| |
| |
◆まくら(3個) |
| |
|
私たちはソファーに附属していた小さめのクッション、子供にはチャイルドシートで寝た時顔の横に置き使っているクッションを使用。 |
| |
| |
◆羽毛布団、毛布等 |
| |
|
自宅用を使用。布団収納袋に入れ行きは掃除機、帰りは電動の12vのエアーポンプで空気を抜く。 |
| |
| |
◆湯たんぽ(3個) |
| |
|
1つ目2001年9月購入、2つ目3つ目2003年9月購入
火にかけられるようブリキ製使用。 |
| |