大見いこいの広場2005年9月10日(土)〜11日(日)の日記を覧頂けます。

こちらは私のアウトドアでの私的な日記の抜粋です、他の内容はこちらからどうぞ
 大見いこいの広場 2011年2月11日(金)〜13日(日)

 

AM7時00分出発 
コンビニ、平和堂、コメリに立ち寄った後、AM10時30分到着
天気:11日曇、夜晴 12日晴れたり曇ったり、夕方から強風、時々雪、13日晴れたり曇ったり時々雪
   12日明け方最低気温−6℃ 13日明け方最低気温−2℃
今回のメンバー:piyosukeパパさん、piyosukeママさん、お姉ちゃん、妹ちゃん、m、t、私


朝7時出発は少し早いですが、道中雪があると予想以上に時間がかかることもあるので早めに出発しました。
tが欲しいカードが今日発売と何軒かのコンビニに立ち寄りながら9時15分に木之本の平和堂に到着、営業時間が9時からなので丁度いい時間です。

ほとんどの食材は持参しているので、お刺身を買うため寄ったのですが、まだ開店後間もないためお刺身は並んでいません。
特別にお願いするのも面倒で、イチゴとお菓子だけ買いました。
これで今夜はおでんだけですが、今日は我が家だけなので問題ありません。

次に近くにあるコメリに移動、tの長靴が小さくなり、mの長靴をtが履いているのでもう1足購入しました。
防寒用シューズは3人共ありますが、サイトを踏み固めるとき、個人的にですが長靴がいいです。


木之本からキャンプ場までは15分ほど、かなり早めですが受付を済ませ、サイトに移動します。
大見いこいの広場”は2005年に来ていますが、その時はフリーサイトで今回の区画サイトは初めてです。
一面雪のため、写真で見ている雰囲気とも違います。
除雪された道路の両側は多いところでは1m50cmほど、サイト内も1m弱程度の雪があります。

炊事棟から奥は弾丸キャンプ推進委員会のみなさんが入られるそうなので、手前に入れるところを探しますが、車の止められるスペースは3ヶ所(?)ほど、それも我が家の車が入れそうなのは1ヶ所で、少し雪を削って、そこに止めました。
そしてもう1ヶ所は、広げれば明日合流するpiyosukeファミリーさんの車も入れるでしょうか。
そんな訳で、広げる予定のスペース近くにサイトを決めました。
(この時は、奥は弾丸さんで、炊事棟から手前は私たちの貸切だと思っていたのですが、それに関しては後ほど)



 
予約の時、「トイレと炊事棟に入るのに苦労すると思いますが、いいでしょうか?」と伺って分かっていたのですが、到着後最優先はトイレへの道確保です。
今回はスコップが目的に合わせて3個あるのでtも手伝ってくれます。



 
ここが広げる予定のスペースです。
このままでは小型車がやっと入ってもドアが開くかどうか、大き目の車では入りません。
重機でもう少し掘ってもらえば楽なんですけどね。
左側は壁が高いので右側に階段を作り、ぐるりと回って左側奥にテントを張りました。



 
踏み固める前のサイトです。
奥の木がマングローブの根のように見えるのは枝が折れて下に垂れているからです。
この冬の積雪の多さを物語ります。



 
炊事棟入り口も入ることができません。



 
まだ、堀り足らなくて頭をぶつけそうですが、何とか入れるようになりました。

そんな時、アルミスコップで力を入れて掘ったとたん、バキッと音がしてスコップの持ち手が砕けました。
素手で作業していたのですが、ちょっと痛い程度でよかったです。
多分20年以上使っているので、持ち手の樹脂が脆くなっていたようです。

除雪に関して繰り返し話が出てきますが、皆さんに恩着せがましく思っているわけではなく、今回は、こんな3段積みのスコップフォルダーを作ったので、3種類のスコップが持参でき、除雪は大変ながらも楽しませてもらいました。



 
私が内側から階段を作っている間、mとtはサイトを踏み固めています。

このころお向かいのサイトに入られた、やはりナチュラムのブロガーで、たろぷーさんは最後に残った駐車スペースらしき場所で、かなり掘ることになってしまい申し訳ありませんでした。
その上、翌日から1台増えた車との入れ替え、お疲れ様でした。
奥の弾丸さんはグループなので道路に順に止めていらっしゃいましたが、入り口近くのサイトは予約分程度の駐車スペースがほしいですね。
区画サイト入り口の外側にスペースがありましたが、荷物の多い雪中キャンプ、やはりサイト横に止めたいですよね。
まあ、冬季は価格が安く、この積雪で場内の管理も大変だったようですから、あまり贅沢も言えないのですが、早く着いた順番でこれだけ条件が違うと、後からの方に申し訳ないですよね。

もう1つ、除雪は私ばかりがしていたような話になっていますが、みなさんが通る階段や通路をたろぷーさんが、丁寧に仕上げ歩きやすくなっていました。
みなさん、奥さまが怪我をしないようにとの心遣いかな、と感じさせるような仕事でしたよ。



 
東屋に入れるようにtが通路を作っていますが、何故か写真がピンボケです。



 
設営前のカップラーメン、東屋が使えてありがたかったです。



 
体重の(私より)軽い2人が踏んでいるので、まだまだ固まった状態とはほど遠いです。
9m×8mほどのスペースを踏み固めました。

今回のように深い雪でのペグダウンは、雪中キャンプをする方ならいろいろ工夫されていると思いますが、今回はちょっとテストでプラペグを張り合わせたものを準備しました。
ランドロック本体の裾部分はこれまでのように50cmのソリッドステークを雪面に対して30度ほどの角度で刺し、上から踏み固めています。
短いソリッドステークでは浅い角度で刺した時、抵抗が少なくて効きませんが、50cmを浅い角度で使えば上(風でテントが浮き上がる方向)に引いても抜けなくなります。

そして引き綱のペグダウンにはプラペグの張り合わせたものを使いました。
これは効き具合は問題ありませんでしたが、撤収に問題あり、詳しくはこちらの一番下をご覧ください。



 
設営がほぼ完了したころ、tはスノーシューで歩き回っています。
その後、カマクラを作るからと穴を掘ったり、暗くなるまで駐車スペースを広げたり、よく遊び、よく働きました。
特に駐車スペースは、「暗くなってきたから明日にすれば」と言うと、「明日の朝なんて凍って掘れないよ」と教えられました。
ちょっと親バカですが、嬉しい成長具合です。



 
今日の夕食はおでんとご飯です。
ちょっと少なそうですが、いつもが食べ過ぎで、3人家族ならこれくらいが丁度いい量ですよね。
予定のお刺身が買えなかったので寂しいですが、いつもなら満腹でお菓子も食べないのですが、これくらいの量だと、お菓子を食べても美味しいです。(笑)

でもこの写真、良く見るとチクワが3本、6本あったので、すでにお椀に3杯つけた後のようです。(笑)



 
冷えた体に温かいおでんは美味しいです。



 
今夜は我が家だけなので、通り道の引き綱3ヶ所だけにLEDのキャンドルを立てました。



 
駐車場を掘った雪でtが作りました。
照明は最初からある街灯です。
何も言っていないのに、光の効果をある程度予測して作ったらしく、みなさんに芸術的と褒められて嬉しそうでした。
オレンジの光は階段の入り口が分かりやすいよう、キャンドルを埋め込みました。

雪が降るかと思っていたら、月が出ています。
この時は雲で霞んでいますが、この後星も見えて晴れていました。
気温も下がってきて、−2℃ほどですが、テント内は灯油ストーブと電気ストーブで、ベンチレーターと入口を少し開けていても6℃ほどで、結構暖かく感じます。

これは衣類の重ね着もありますが、リラックスアームチェア全体に被せたフリースの生地と防寒シューズの効果が大きいようです。



この写真は昼ですが、こんな感じでフリースを使っています。



 
疲れて寝るのかと思ったら遊んでいただけでした。

明日はここが子どもたちの居場所になります。
ホットカーペットで温かです。



 
嬉しそうな顔をしています。

その後、tはトランプか何かで遊びたそうでしたが、1人でカマクラ(洞穴?)を作ったり、駐車スペースを広げたりで疲れたのか、大人しく寝る気になったようです。

楽しみに(覚悟)していた雪も降らず、無風状態、「嵐の前の静けさでなければいいけど」と言いながら、10時過ぎには寝たのでした。


2日目


 
朝、目を覚ますと5時、最低気温は−6℃まで下がりました。
テントのフレームがきれいに凍っています。
テント内は−4.5℃で、結露はわずかです。
でも、シールドルーフないところは形がはっきり分かるほど結露しているので、シールドルーフの威力が大きそうです。

ランドロック内がこれだけ下がっていると、寝室に使ったテントのインナーは結露しています。
その点はケシュアは2重ですから、インナーとして使って、結露はありません。
狭くて(特に高さ)いいなら暖かくて結露がなく、ケシュアがいいです。

シュラフはバロウバッグ#1を単体で使っています。
mと私は、雪が降った時いつでも起きられるよう、上着を脱いだ状態です。
tは下着にパジャマと薄着ですが、ホットカーペットのお陰で快適に寝られました。



朝日が見えかけていますが、きょうはどんな天気になるでしょうか。



 
こんな感じで設営していますが、もともと区画サイトに積雪で、何も特徴がないですね。



 
朝ご飯は、ご飯を炊いて、昨日のおでんのスープに茹で玉子とウインナーを入れ、後はインスタントのポタージュで変な取り合わせの上、すごい手抜きです。

さて、朝ご飯が終わったら、お出迎えの準備が忙しくなります。

最初に子どもたちの居場所になるテントのインナーを引き出し、溶けて沈んだ床面に雪を補充しました。
ストーブ前も沈んでいるので補充します。


ここまではtも働いていましたが、このあと弾丸のみなさんにお誘い頂き、遊具に遊びに行きました。
ご迷惑をお掛けしませんでしたか?
お世話になりありがとうございました。


私たちのランドロックの隣が広くて平らですが、ランドロックの横を通って荷物を運ぶには距離があります。
そこで、またまたスコップの出番、新たな階段を作ります。
そして、私たちの使っていた階段も駐車スペースの中にあるので横に作り直します。

雪中キャンプは、雪のない時期のように与えられたサイトをそのまま利用するのではなく、雪の地形を変えることでどんどん快適になるのが、楽しみでもあります。

次にmがテントのスペースを踏み固めようとしましたが、凍って沈みません。
「このままでいいよ、piyosukeさんなら、このまま設営すると言うかもね」などと話していたのですが、、、

あとは電源ボックスです。
掘り出して置きましょう。

そうこうしているとき、車が入ってきました。
見慣れない車ですが、すぐ下で止まりました。
中には見慣れたご家族が、、、
去年の秋のキャンプが我が家の都合で中止になっているので、去年春以来です。

車を無事止め終わったころ、遊びに行っていたtも帰ってきました。

これからが、今回のキャンプの本番です。

さて、設営ですが、
私:「ここでいいですか?」
piyosukeさん:「広くていいですね」
私:「まだ踏み固めてないですけど」
piyosukeさん:「このままでいいんじゃないですか」
やっぱり、予想したお答えでした。(笑)
でも、ある程度は踏み固められたのかな。


そんなころ、、tomo0104さんと、taketomo0928さんが弾丸のメンバーとして到着、ブログではいつもお話していますが、久しぶりに直接お話しできました。
また、ブログではいろいろ拝見している弾丸の他のメンバーさんともお話できて良かったです。



 
設営も終わって間もなく、大きな鉄板が出てきました。
えっ、この雪の上で何が始まるのかと思っていたら、想像もしていなかったお好み焼きです。



 
それも、大粒の牡蠣が乗せられました。
牡蠣入りお好み焼き、「カキオコ」と言うそうです。



 
お姉ちゃんもお手伝いです。

我が家の場合、設営直後はパンとカップ麺程度ですから、piyosukeさんのマメさにはいつも感心させられます。

ところで熱源は?
雪上限定の方法で焼いているので、今回は見えなくしてあります。(笑)
今後の課題だそうです。



 
ごちそうさまでした。
tと私は3枚もいただきました。
それに神戸で作られている「どろ」ソースが辛口で最高でした。
頂いて持ち帰った「どろ」ソースは、私はそのまま、tは普通のソースにプラスして、かなりハマっております。



 
滑るために斜面を駆け上がる子どもたちですが、すでに3人ともお尻が濡れています。



 
お姉ちゃん、体が浮いています。
結構、スピードが出るようですね。



 
tが昨日作ったカマクラ(穴だけ掘ったので洞穴かな)です。
写真を撮るので呼んだら、上から下りてきます。何処にいたの?(笑)



 
そして、横から滑りこみます。(笑)



 
この写真、どう見ても洞穴ですね。(笑)
まるで小熊がじゃれているようでした。



 
中は結構広いです。
私が手を出さないでこれだけ作ったのは初めてかな。
逞しくなりました。
また、親バカな感想でした。



 
記念撮影後はまたソリ遊びです。
スノーチューブもお借りましたが、かなり気に入ったのかな。



 
妹ちゃんです。



 
これも妹ちゃんですが、スノーチューブの方が楽そうですね。



 
スノーチューブ、2人でも乗れるんですね。



 
お姉ちゃんの顔がソリの下に! 大丈夫なのかな?



 
楽しそうです。



 
ソリから体がはみ出しています。(笑)



 
じゃんけんをしてスノーチューブを使う番を決めているようです。



 
仲いいですよね。



 
んんん? どうした?



 
かなりスピードが出るので、滑り終わった後はこんなことも。



 
わお!!! 道路へ落ちる!!!
1.5m下は雪のない道路です。



 
きれいなポーズで滑ってますね。



 
たっぷり雪遊びした後は、ホットカーペットの簡易コタツでおやつです。
この後、おやつ食べ放題に突入!
あんなに沢山おやつ与えたのは誰?(笑)
それはpiyosukeさんとmでした。

写真を撮り忘れていますが、piyosukeさんから、マカロニサラダとスモークサーモンサラダが、、、
piyosukeさんの作るおつまみは、いつもすごく美味しいです。



 
そんな訳で、おやつタイムから続けて夕食タイムに突入。(笑)
本日のメインは飛騨牛です。



 
今夜はしゃぶしゃぶです。



 
これは黒豚です。



 
早めの夕食が終わって子どもたちはトランプをしていますが、風が強くなってきました。

この写真のころは、ちょっと怖いくらいになり、セーフティークロスベルトをセットしました。
今回の風はランドロックの斜めから吹いていますが、このベルトを使うことで横方向の変形がかなり軽減されました。
昨夜寝る前に言っていたことが当たってしまいました。

設営する時、谷に沿って風が吹くと予想して設営しましたが、結果は斜からで、遅い時間は少し方向が変わり、谷の上、ランドロックの縦方向から吹きました。
ところで、普通は縦方向から吹く方が強いと思いますが、斜から吹いた感触では、はたしてどうなんでしょうか、ちょっと疑問です。

風が強くなって、吹き込む風で室内の温度もかなり下がりました。
上部が写っていますが石油ストーブも2つ使っています。
中に独立して張っているインナーテントも吹き込んだ風で揺れています。

遠くの森の中で風の唸りが聞こえ始め、突風の襲ってくる気分は何とも言えませんが、救いはランドロックの安心感と、「きっと大丈夫」といった根拠のない開き直りでしょうか。
おかげで夜は外で遊ぶこともできず、風が落ち着いてきたのは10時ころでしょうか。
11時ころに解散しました。

シュラフに入った後も、時々突風が吹きましたが、起きるほどではなく、うとうとしながらも寝てしまったようです。


3日目

朝起きると4時、まだ真っ暗です。
気温は昨日ほど下がらず、−2℃ほど、ストーブの前に座って30分ほどのうたた寝が気持よかったです。



 
数?の積雪がありましたが、風で飛んでしまったらしく、裾付近に固まっています。
奥が、piyosukeさんのリビングシェルです。



 
東屋からです。



 
朝ご飯は、昨夜のしゃぶしゃぶにうどんを入れたものと、piyosukeさんからの差し入れ明石焼きです。



 
これもpiyosukeさんから、ローストビーフです。
朝ご飯からこんなに豪華でいいのでしょうか。(笑)
ご馳走様でした。



 
うちからはイチゴのデザートです。



 
tが抱え込んでいるのはpiyosukeさんちのUCO(ユーコ)アイスクリームメーカーです。
中に材料を入れ、転がすとアイスクリームができます。



 
お姉ちゃんがコーンに盛っています。



 
3人とも満足そうです。
大人も味見させていただきましたが、美味しかったです。
このアイスクリームメーカー、転がしても汚れない雪の上で作るのがベストですね。


そんな事をしながらもpiyosukeさんの撤収は手際は素早いです。

うちのランドロックの中身が片付いたころ、すべて撤収が終わっていたpiyosukeさん、「ペグ抜き手伝いますよ」、私も気軽に「すみません、お願いします」とお願いしたのですが、先に書いた、撤収に問題ありのペグは、雪を盛って踏んであるため、引き綱ごと雪に中で、剣型スコップで少々掘っても抜けず、かなりの重労働になってしまいました。
その上、引き綱はpiyo-mamaさんにまとめてもらい、大変お世話になりました。



 
撤収後は東屋に移って、再び鉄板の登場です。
最初は焼きそばです。



 
焼きそば出来上がり



 
次は卵入り焼きうどんです。
時々雪が吹きこむ中、焼きたての焼きそばと焼きうどん、ご馳走様でした。



 
新車の上で何かしているpiyosukeさんです。(笑)



 
雪だるまでした。
表情が何とも言えずいいですね。



 
恒例の記念撮影、お姉ちゃんの雪玉が浮いています。
記念撮影では毎回何かパフォーマンスを見せてくれますが、セルフタイマーなのにタイミングいいですね。



 
名残惜しいですが、記念撮影も終了、お別れです。
雪だるま、お姉ちゃん妹ちゃん作かな? カマクラに飾って終了です。


その後、受付に挨拶を済ませました。
今回は予想以上に雪が多く楽しませていただきました。
お世話になりありがとうございました。

その後、piyosukeさんと解散、我が家は大見いこいの広場から10分ほどのところにある薬湯風呂の“己高庵”(ここうあん)に向かいました。

以前、帰りの夕食は回転ずしが定番でしたが、最近は節約と、込み具合がいやで、夜は必ずすいているマクドナルドに寄りました。



最後までお読みいただきありがとうございます、他の内容もぜひこちらからどうぞ


お断り
テント内でストーブなどを使用していますが、原則としてテント内での火器使用は火事や一酸化炭素中毒の危険があり禁止です。
この日記は火器の使用をお勧めしている訳ではありませんのでご承知置きください。
安全のため一酸化炭素警報器も使っていますが、室温が低いと作動範囲外で役立ちません。
充分なな換気の上使用しています。





その他の情報


 
トイレです。


 
シャワーとコインランドリー、炊事場の建物です。
外に公衆電話があります。


 
水場とコインランドリーは横から入れます。


 
ステンレスのシンクで使いやすいですが、2日目の朝一番は凍っていたのでお湯をかけました。


 
炉もあります。


 
コインランドリーです。
乾燥器を使ってみましたが、寒すぎたためか乾かずあきらめました。


 
自動販売機もあるので、飲み物が足りなくなった時は便利です。


 
シャワールーム入口は雪に埋もれていました。


東屋ですが、tがカマクラだと言って掘ったのは東屋の屋根から落ちた雪の山です。



滋賀県伊香郡木之本町大見678
TEL0749-82-2500


今回区画サイトは初めてですが、雪のため細かなことは不明です。
今回のサイトは、入口から向かって左側ですが、サイトの後ろにガードレールがありました。
雪がないと道路があるのでしょうか、今回は不明です。
川の向こう岸に民家が見えますが、気になりませんでした。

携帯電話はドコモは通じるそうです。
auは私の携帯は立てているとなんとか天気情報を見られましたが、ブログに写真を送るのは無理でした。
妻の携帯は全く通じませんでした。
他の携帯は不明です。


最寄りの救急指定病院
湖北総合病院
滋賀県伊香郡木之本町大字黒田1221
TEL0749-82-3315
内科 呼吸器科 消化器科 循環器科 小児科 精神科 神経内科 外科 整形外科 形成外科 脳神経外科 心臓血管外科 皮膚科 泌尿器科 肛門科 産科 婦人科 眼科 耳鼻咽喉科 気管食道科 放射線科 麻酔科 リハビリ科 歯科 歯科口腔外科 内視鏡科 人間ドック 人工透析 救急


最寄りの警察署
木之本警察署
伊香郡木之本町大字木之本1536
TEL0749-82-3021



お断り:キャンプ場に関する情報は私個人の印象であり、年、季節、曜日、天気、サイト等が違えば変化するものと思います、参考にされる場合はご承知おき下さい。自由な事を書かせて頂くためキャンプ場のリンクは敢えて許可は頂いておりません、キャンプをする人に情報を提供するのが目的で基本的には善意であることをご考慮頂き勝手なリンクをお許し頂けることを願っております。もしリンクを外すことが必要な場合はメールでご連絡をお願いいたします。

キャンプ場の料金はホームページで確認できる場合は基本的に載せておりません、お調べ下さい。

緊急に備え、救急病院、警察署の情報を載せてありますが、実際に電話をかけて確認したわけではありません、電話等が必要な方は再度確認の上、お出掛け下さい。


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