こちらは私のアウトドアでの私的な日記の抜粋です、他の内容はこちらからどうぞ
奥飛騨温泉郷オートキャンプ場 2002年5月22日(水)〜24日(金)
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AM5:30発(天気は曇)東海北陸自動車道、各務原インターより飛騨清見まで行き、高山を経由して新平湯温泉にある奥飛騨クマ牧場(HPに割引券あり)に向かう。
クマ牧場には途中コンビニに寄ったり休憩が多い割に予定より早く9時15分に着き9時30分に始まる「森のクマジアムショータイム」にちょうど良い。ショータイム(くまさんの学習発表会)ではバスケット、算数、逆立ち、輪投げ、自転車乗り等を見せてくれる、3才になったばかりのtはすごく嬉しそう。その後、くまさん達に餌をやったり見て歩く、ここで生まれた小熊はさすがに慣れていて愛想?がいい。

今回のキャンプでは生鮮食品は現地調達なのでキャンプ場手前のAコープに立ち寄り買い物をする。
取りあえず、今夜と明日朝昼の食材を買いキャンプ場に。
私の自宅付近はスパーマーケットが多く競争が激しいため物価が安いようでAコープの値段は高く感じる、持って行ける物は持って行った方がいいようだ、特にこだわった食材を使う場合は持って行くこと。

奥飛騨温泉郷オートキャンプ場”は道の駅 奥飛騨温泉郷の中に入り口があり、初めて行ってもわかりやすい。
着いたのが11時少し過ぎで早すぎるのとそろそろお昼なので道の駅の中にあるレストランでお昼を食べ、もう一度来た道を戻り奥飛騨リバーサイドキャンプ場と高原川オートキャンプ場を見に出かける。奥飛騨リバーサイドキャンプ場は小さなダム湖(それほど大げさな物ではないが一応ダム湖らしい)に面してなかなか気持ちよさそうだが子供連れには危ないかもしれない。(これは離れた所から見た印象です)

チェックインの1時には少し早いが入れてもらいサイトへ、今回は入って左側、サイトT(Macの方へTはローマ数字の1)の川側のR2をお願いしてある。
同じサイトTでもキャンプ場を入り左側は松林、右側は木が少ないので松林で木陰ができる左側がお勧め、但し区画内に松が生えているためサイトによって実際の広さは色々で今回お願いしたR2はタープが大きいことをお話しして取ってもらったので広く使え、また川側に開いてる数少ないサイトだ。

最初にタープとテントの位置を考えるがどう張ってもタープのメインポールのロープがテントのスペースに来てしまう。
HDタープ・レクタLとスクリーン2ルームハウスの組合せは予想していたがかなりスペースがいる。そこでテント側のメインポールのロープを3本にして真ん中のロープを松の木に左右のロープを真横に近いほど広げて張った、これで真ん中のロープの下にテントが張れる、もちろん松の木にはタオル巻いてロープを結んだ。
天気が悪そうならタープの下にテントを張る予定だったが取りあえず良さそう、そうなると大きなタープのスペースをゆったり使いたくなる。

タープをセッティング中、tが悪戯して仕事が進まない、mがtを遊びに連れだし1人で設営を進める、朝曇っていた天気も晴れて、人の気配がほとんどない昼下がりのキャンプ場は気持ちいい。
タープを張ってテーブル、椅子などを出したところで小休憩、遊びに出ていたmとtを携帯で呼び戻す、こんな時携帯電話が通じるキャンプ場は便利だ、タープを張っている間、tはアスレティックや砂場で遊んだようでキャンプ場内に遊び場があるとありがたい。

テントを張り終えテントの中にシュラフを広げキッチンテーブル等のセッティングも終え改めて見回すとタープの下のスペースはさすがに広い。

一段下のサイトV(ローマ数字3)を横切り川を見に行く、キャンプ場の前を流れる高原川は本流と平行して細い流れが作ってある、さっそくtは浅い水の中を歩き回る。

さて、夕食の準備には早いし露天風呂に行くことにする、キャンプ場に着いて間もなくmが様子を見に行ったところかなり湯温がぬるいらしい、改めて手を入れてみるとほとんど水、お湯の代わりにかなり冷たい水が出ている、すぐに問い合わせてもらうと湯元でお湯がストップしているようで予告なしに止まるのは珍しいとのこと、お湯が復旧し、入れるようになるまで諦めてサイトにもどる。

今日はこの広いキャンプ場に4組だけだそうで、近くに1組、残り2組は遠くにタープが見える。
近くの1組は人気がなくお出掛けのようだ。
2組のうち1組はSPのレクタとランブリのようで気にはなるが奥の方のサイトで通りがかりのふりをするわけにもいかず、どんな人たちか不明のまま。
夕食準備までのひととき、のんびりしたいが何しろtが相変わらず騒がしい、朝5時に起き、車の中も含め昼寝もしていないのに元気が余っているらしい。

そうこうするうちに夕食の準備(自己流ですので悪しからず)
まずお米を洗いご飯を炊く準備をする。
次にチキンのもも肉を一口大に切り、塩とローズマリーをふりかけしばらく置く、フライパンにオリーブオイルを入れチキンの表面に焼き色をつけ火を止める。(煮込むので中は生、胡椒は子供が食べるので後からかける)
同時にデミグラスソースの缶詰2缶を暖め(失敗1:今回は玉ねぎを入れ忘れた)マッシュルームの缶詰2缶と固形ブイヨン2粒とソース、醤油を隠し味程度加える。できたソースをフライパンのチキンにかけ煮込む。本来は赤ワインを入れて煮込む料理だと思いますが入れてません。
そろそろご飯を炊き始め、炊きあがる間にサラダを作る、冷凍の皮むきシュリンプとアスパラを茹でて、適当にちぎったレタスと冷やしてできあがり、ドレッシングはオリーブオイル、バルサミコビネガー、塩少々、お醤油少々、2重にした下のボールに保冷剤と水を入れ冷やした、この時レタス等の入った上のボールにも水を入れ冷えてから捨てる。パプリカをかけ完成、ここでも胡椒は後からです。

以上が1日目の夕食でした。味はソースに玉ねぎを入れ忘れたので少し甘みが足りなかったがビールを飲みながら十分美味しく食べました。
ちょうど夕暮れ時でランタンの光が段々明るくなりムード満点なのですがtが相変わらずなのは言うまでもありません。

夕食と後かたづけが終わり次はお風呂ですがウィークデイでお客さんが少ないため今日は家族風呂になっており、順番待ちをしている間、焚き火用の小さなバーベキューコンロを準備したりしたがそれほど寒くなく現在の気温16度。
今回は電源のあるサイトなので電気の温風ストーブとテーブル用に30Wのライトを用意、30Wは少し離れたランタンの明るさとのバランスもよかった。

失敗2:お風呂に行く前に、ランタンをポンピングしようとして、何故か熱いことを忘れ、てっぺんのネジに触ってしまった、幸い火傷は手のひらに1cmくらいで何か作業するのには差し支えなさそう、でもお風呂も含めこの夜は痛みがなくなるまで冷やし続けた。
(後日:冷やし続けたおかげか水膨れになりながらも破れなかったため薬も使わず、治りつつあります。小さめの保冷剤を交換して3時間くらい冷やしましたがやっぱり火傷は冷やすことが大切です。)

お風呂が空いたのでカメラを持って露天風呂へ、今回は女性用露天風呂だが15人以上楽に入れそうな大きさで家族3人ゆっくりでき、tが騒いでも家族風呂で気楽だし、tの写真も撮ることができた。

お風呂から戻りtを寝かせればあとはゆっくりできる、早く寝てほしい。

tが寝たのは結局10時、行きの車の中でも着いてからも昼寝もしないでよく起きているものだ。
念のため湯たんぽの準備をし、いつでも使えるようにしておく。

バーベキューコンロに自宅から持参の松ぼっくりを入れ、欅の薪を乗せ火を付ける、松ぼっくりは自宅前の公園でmとtと3人で散歩の時遊びを兼ねて拾ったものでよく燃えて簡単に薪に火がつく、薪は去年の秋、公園の欅の剪定で手に入れたものだ。まだ乾ききらず、燃え始めは煙が出るがはぜることがなく安心して燃やせる。

焚き火を囲んでコーヒーを飲み12時になったので寝ることに、ストーブはリビングスペースに置き明け方にスイッチが入るようセットする。夜になり曇っているのでそれほど冷えないと思うが。



2日目
朝5時、カラスの鳴き声に起こされる、外に出て天気を見ると何とか晴れそう、予報では午後から崩れるかもしれないが今のところ大丈夫。昨夜の最低気温は11度でシュラフの中は少し暑かったくらいだ、夜露もなくテントは乾いたまま、結露もほとんどなし。

しばらくするとテントの中で1人寝ていたtから呼び声が、しばらく寝ぼけていたがさわがしくなったので朝ご飯の準備、今日はホットケーキに牛乳とジュースで簡単にすませる。

ウグイスの鳴き声が良く聞こえる、改めてここは標高が高いことを思い出す、3月ころには自宅前の公園で、4月には岩舟緑地の公園(日記の花見の公園)で、今年は鳴き声を聞く機会が多い。

食後しばらくして顔を洗う代わりにお風呂へ、今回は交代で行くことに。
朝1人っきりの露天風呂はお湯の音と小鳥の鳴き声、川の水音が聞こえ何ともいい気分。
設営と片付けのない日は気分的にものんびりできる。

昨日も遊んだ小川は場所によって2本に分かれており、水の少ないところは子供が遊ぶのに最適で、tは水遊びなのか砂遊びなのかわからなくなっている。
最初は足だけ水につかっていたが、だんだんエスカレートしてお尻までびしょびしょ、天気は良いし、すぐ温泉に入れるし、止められないので好き放題、30〜40分3人で遊びやっと終了、親は炎天下で疲れました。

私はmとtがお風呂に行っている間、先日買ったコットでうたた寝、ひとときの静寂でした。

2人が戻ったので、ゆで卵、ハム、レタスでサンドイッチを作る、マヨネーズを買い忘れたのでオリーブオイル、バルサミコ、塩、醤油、パプリカを卵に混ぜる、なかなか変わった味だった。
失敗3:チーズを使い忘れました。おかげでおじやが美味しかった。

昼ご飯後、道の駅の物産館を見に行く、昨日はお休みで初めて見るがお土産は明日として今日は見るだけ。
道の駅内には数件の店があり、イワナの塩焼き(500円)を売る店、隣の店にはカジカ定食(2000円)なんて物もあった。

帰りに楽しみにしていた魚釣りの竿を2本借りる、池にニジマスが放してあり、餌はイクラで釣る。
取りあえず魚をかけたらtに竿を渡すつもりだがゆるめるとすぐにはずれてしまう、針を見ると返しがない、1匹釣り上げバケツに入れるとtは大喜び、でもこれでは写真も撮れない、もう1本の竿の針を見ると返しがある、早速竿を変え魚をかけtに渡す、写真をmが撮りtは大騒ぎ、今度はmが釣りtに渡し、私はビデオ係、mは釣れるとt以上に大騒ぎ、釣った魚は池に返してはいけないので食べられる範囲の4匹で終了。
tはお金を払いに行った管理事務所でも僕が釣ったと大喜びで楽しいひとときだった。(釣り竿餌含むレンタル200円、ニジマス1匹300円でした)

初日の買い物は今日の昼の分までしか買ってないのでもう一度Aコープに行く予定だったが面倒になってしまった、今ある材料でなんとかならないか考えてみる、今釣ったニジマス、レタス、椎茸(ほうば味噌用に買った)、シメジ(マッシュルームの缶詰を持っていることを忘れ代わりにに買った)、卵、チーズ(サンドイッチ用に買い、使い忘れ)、ほうば味噌、玉ねぎ。
物産館に高山ラーメンが売っていたので今夜のメニューはラーメン、ニジマス、ご飯。
明日の朝は今夜ご飯を多めに炊き、おじやを作ることにし、Aコープへの買い物は中止する。

ニジマスが痛む前に腹を抜いておく、tは見たいと言うが血が出てるところを見ても食べられるか聞くと食べられないと言うので見せないことにした。
いつも私の父が釣ったイワナやアマゴを食べているので、釣った魚を食べることには何の抵抗もないようだ。

さて、水遊びに魚釣り、ここでのメインの遊びも終了し、親はのんびりしたいがtは落ち着かない、もう一つ忘れていた遊びを思い出しtと石を拾いに行く、画用紙も持ってきているが今日は石に何か書かせてみる、まだ絵らしい絵が描けるわけではないので色を塗っているだけ、少しあきると私のをほしがる、そしてまた悪戯を始める大人の与えた遊びはすぐ飽きるが悪戯は飽きないようだ、薪であちこち叩いたり、バーベキューコンロに乗せてある網に石を並べたり、あげくの果て車のスライドドアの溝に石を入れ始める、気付かなかったら大変だ。

夕方少し前のひととき、またまたお風呂に行くことに今度はビデオ撮影だ、雨の予報は外れ、露天風呂の植え込みの向こうに見える青空と白い雲が気持ちいい。

今夜の夕食は2バーナーで4つの鍋やフライパンを使用するので大変だ、まずお米を洗い準備して置き、大きな鍋と小さな鍋にお湯を沸かす、お湯が沸いたら小さな鍋にシメジとラーメンのスープを入れ2つの鍋を一旦バーナーから下ろす、次にライスクッカーを火にかけ、フライパンにはオリーブオイルをたっぷり入れる、ニジマスに塩とローズマリーをかけ中火で皮がパリッと焦げ目が付くまで焼く両面しっかり焼けたところで火から下ろす。スープを暖め、そろそろ炊きあがったご飯も下ろし、大きな鍋をもう一度沸騰させ少し堅めに麺を茹でる、お湯を捨てスープをいれレタスを入れもう一度煮立たせラーメン完成。フライパンをもう一度火にかけバターを少しと乾燥パセリをふりかけ完成。以上、すべてが温かい状態で食べられる。
変な取り合わせですが、高山ラーメンのスープはコクがあり、ニジマスは皮が芳ばしくて美味しかったです。

ところがtは大変、ラーメンをお椀に1杯とニジマスを半身程度食べたころ眠くなりほとんど意識がもうろうとしてるらしい、mにがんばれ!と言われても、まだお腹は空いてるはずなのに限界、mに抱かれたとたん一瞬にして眠ってしまった。
今6時半、寝させてしまうと朝まで寝るか、夜中に起きるか賭だがしばらく寝かせても起きない、歯も磨いてないがしかたない、着替えさせて寝かせることに。

mがお風呂に行っている間、薪に火をつけるが今日もそれほど寒くない、その後交代でお風呂に行くが誰もいない夜の露天風呂は静かすぎて何ともいえない。

焚き火を囲んで静かな夜だがきょうはさすがに眠いので早く寝ることに、残り火を空き缶に入れ消火、10時30分消灯。今日はストーブはなしにする。

夜中ふと目を覚ますとリビングスペースの防水シートと地面がこすれる音が、、、思わず寝室からテントを叩き追い払うが夜になってうろついていたネコが入り込んだらしい、時間を見るとまだ11時30分、一応テントの外を一回りチェックし眠る。朝、コットにネコらしき足跡が残っていた。
まさか運がいいと見られるかもしれないという“おこじょ”いや、たぶんネコだろう。



3日目
今日は6時に目が覚め外を見回すと山の方はかなり濃いガスが、徐々に晴れてきたところらしい。
でも何となく晴れる予感。
昨夜の最低温度も11度、今朝もテントは乾いており撤収が楽そう。

朝ご飯はおじや、昨日多めに炊き、残ったご飯に水を入れ暖め、和風だしと醤油で味付け、溶き卵を入れる、残っていたスライスチーズを乗せると結構美味しかった。

予感通り晴れ、陰は涼しくて気持ちいいが陽射しは強い、炎天下の中すべてを撤収し、もう一度3人で露天風呂に入りキャンプ場を後にした。
途中でお昼ご飯を食べ高山を経由し今回の走行距離は370キロでした。


木曜日に崩れる天気予報に関わらず3日間とも晴れ気持ちのいい休日が過ごせました。
キャンプ場のスタッフのみなさん、お世話になりありがとうございました。


奥飛騨温泉郷オートキャンプ場 その他の情報及び、感想

岐阜県吉城郡上宝村田頃家


快適に整備され掃除も行き届いているようです、ゴミ回収協力金(1泊300円)が要りますが燃えるゴミ、空き缶、空き瓶に分けられたゴミ箱が各サイトにあり便利です。持って帰る手間を考えたら安いと思います。

露天風呂・シャワーは朝7時より夜10時まで使用でき露天風呂は無料、シャワーは8分200円です。露天風呂は体を洗えませんのでシャワーを使用します。

また、バーベキューで使用した炭の燃えかす入れが置いてありました。ドラム缶を切って蓋を付けた物だったので多少火が残っていても入れられそうですが、消してから入れるのかもしれません、私たちは持参の缶を使って使用しませんでしたので使い方は確認してください。

サイトは新しい土が入れてあったように見えましたが水はけは良さそうです。少し草が生えると最高なのですが。

電源付サイトT(ローマ数字1)は入り口を入って右(西側)と左(東側)に別れており左(東側)の松林がお勧めです。(注意:ここ1・2年は落ちていないそうですが、年によって松ヤニが落ちることがあるようです、時期は初秋だそうです)

右(西側)は境の樹木がまだ低く、大きな木が少ないので暑い季節はタープが必要です。

今回のサイトの位置では車の音はある程度聞こえましたがほとんど気になりません、夜になると川の音の方が大きく感じます。

サイトU(ローマ数字2)は電源無し、隣との境は石で区切りをしているので開放的で複数のグループで使うには便利かもしれません、しかしほとんどのサイトUが道の駅に接しているので昼はうるさいかもしれません。また夏休みの夜などもどの程度なのか疑問です。

サイトV(ローマ数字3)は一段下の河川敷で開放感はありますが樹木がないのでタープが無いと過ごせないと思います、代わりに一番静かな(川の音を除いて)サイトかもしれません。
釣りなどで昼は出かけて夜だけ使う場合などサイトVはお勧めかもしれません。

場内を回ってみたところ一番お勧めなのは今回使用させて頂いたサイトTのR2、次に良さそうなのが02(アルファベットのオー2)R2は南向きで川に向いています、南向きなのでタープは必需品、02は東向きです。
但しタープとテントの大きさが程々であれば R2、02に限らず快適だと思います。

今回の釣り堀は夏は子供用露天プールになる場所のようです、釣りはできますがつかみ取りはきっと無理でしょう。
夏には釣り堀やつかみ取りは下の流れを区切るのでしょうか?

売店は今回閉まっていたので様子はわかりません、もちろん欲しい物があれば開けてもらえるようですが。

自転車レンタルはかなり小さな自転車もありましたが、場外に出かけるにはある程度の年令になってからがお勧めです、外はすぐに国道ですから。

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最寄りの救急指定病院 (通常の病院は他にも数多くあるようです)
国民健康保険神岡町病院  TEL 0578−2−1150
吉城郡神岡町東町725
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神岡警察署 TEL 0578−2−1150


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