NEOキャンピングパーク 2012年 NEOキャンピングパーク 2010年の日記を覧頂けます。

こちらは私のアウトドアでの私的な日記の抜粋です、他の内容はこちらからどうぞ
 NEOキャンピングパーク(No,01) 2010年1月9日(土)〜11日(月)

 
10日午前6時30分ころ


AM8時50分出発、早く着きそうなので帰りに備えてうすずみ温泉を見に行き、PM10時50分ころ到着、実際の到着までの所要時間は1時間20分ほど
天気:9日曇、9日深夜から明け方雪、10日晴(明け方最低気温1℃)、11日曇(最低気温マイナス4℃)


典型的な高規格キャンプ場の「NEOキャンピングパーク」ですが、これまでは高規格であるがために我が家には対象外のキャンプ場でした。
今回は積雪が70cmほどあること、イベントが行われ息子が退屈しないこと、イベントでチェックインとチェックアウトが延長されること、冬季の割引があることなど、いろいろな条件が重なって行くことになりました。



 
ここは、道中も看板が整備され、迷うことなく到着できると思います。
(写真は帰りに撮りました)



 
入り口にはゲートがあり、勝手に入ることは出来ません。
(写真は帰りに撮りました)



 
サイトはここ、A1です。
今回、4家族の方がオートキャンプだそうですが、先に到着されていた方が一番奥に入られたので一番入り口を選びました。
なお、道路が除雪してあるのはこの4サイト程度でした。



 
最初に適当なスペースを区切って踏み固めましたが、tとmは体重が軽くて踏み固まらず、後から私が歩くと膝まで潜ってしまいます。
tはまったく戦力外、mは半分戦力と言ったところでしょうか。
適度なところでランドロックを立ち上げましたが、この写真の広さでは足りず、また踏み固めることになりました。
まだ、ティエラの広さが感覚的に抜けないようです。

ペグダウンは、無風状態で天気予報でも3日間いい天気なので、張り綱を省いて本体の裾部分だけしました。(ほんとうは突然の天候悪化に備え、最初から張り綱を張った方がいいですよね。)

踏み固めても柔らかな雪には、50cmのソリッドステークも手で抵抗なく刺さりましたが、地面に対して30度位で差し込み、ヘッド部分まで雪に埋めて上から踏みつけるとよく効きました。
ただし、撤収では凍ってしまい、回りの雪を割って抜きました。

風が強くてペグでは効かない場合の対策としては、張り綱のループに薪を通して雪に埋めるのがいいと思います。
ただ、その場合は凍ってしまってから張り綱を調節しようとすると動かないので、薪を埋めてから張り綱を動かして張り綱の回りに空間を作っておくか、自在金具側を上(テント側)に来るよう設営すれば動かすことが出来ると思います。

薪を埋める為にも、サイトを平らにするにも、シャベルは必需品です。

11時にチェックイン(今回はイベントで3時間早く入れました。)して、雪を踏み固め、テントを張ると、お昼はとっくに過ぎています。
お昼ご飯は朝食べ残したパン類で終了です。



 
踏み固めるのに飽きたtは今回初めてのスノーシューを履いています。
私たちはこのころ設営中で、まだストックは使っていないです。
あとでゆっくり写真を撮るつもりが、帰って気付くとスノーシューの写真はこれだけ、いかにtが好き勝手に遊び歩いていたか、写真を撮るチャンスも少なかった訳です。



 
今回、雪中キャンプ大会が行われるので、午後3時からオープニングセレモニーが始まります。



 
雪の量を競うコンテストの後、的当てゲームです。
tは木枠に多く当たり残念ながら5点のみ獲得でした。



 
先に行った計量ゲーム。
2リットルの計量です。
溶けて2リットルは2kgですが、我が家は290gオーバーで3位、今度はカラビナの景品をいただきました。
ちなみに、1位の方がマイナス5gか10gだったかな、2位の方がプラス270gくらいだったと思います。



 
次のイベントは夕方から餅つきです。
しばらくはのんびりです。



 
さっそく、お隣のサイトのお子さんと仲良くなり遊んでます。
(出来たらソリで滑って欲しい!、お尻が破けたらスキーに行けない! 来年は買い換えですが今は破かないで!)



 
立派なコテージが並んでいます。
今回は10家族程度の方が入られているようです。
tは泊まってみたいといいますが、はたして室内で大人しくできるのでしょうか。
うちはすぐに遊べるテントが向いています。



 
今回のサイト全景です。
奥に向かって4組の家族が入っています。



 
餅つきが始まりました。
大人の最後にご指名で、久しぶりにつかせていただきました。



 
tもつかせてもらいましたが、見ている方はヒヤヒヤします。(笑)



 
お餅をもらって、温かいあんをかけてもらいます。
好みでお醤油もありましたよ。
tはお代わりを3回(お餅7個)、私(大きめ6個)もm(4個)もお代わりしました。
ご馳走様でした。
お陰で夕食は作る必要がなくなり、遅い時間にパンや生ハムを食べただけです。
夕食を作らなかったキャンプは初めてです。



 
管理棟の受付です。
右側のテーブルには、今回のイベントの景品が並んでいます。



 
売店にもいろいろそろっています。



 


 


 
サイト右奥にある池ですが、温かい季節はニジマスのつかみ取り用の池になるようです。



 
夕方になりキャンドルで飾りました。
実は、前回の角川キャンプでpiyosukeさんがロープや橋に飾られたキャンドルに刺激されました。
piyosukeさんの使われているキャンドルは1個持っていますが、数をそろえるとなるとかなりの金額です。
今回は手間のかからないLEDで揺らぎがあるキャンドルを18個と以前角川のツリーハウスで使った乾電池式のイルミネーションを2本使いました。
雪の中では特に綺麗に見えますね。(←自己満足)
入り口まで繋げようと思うとあと20個はいるかな?(笑)

夕食を作ることもなく暇なので、mがうたた寝している間にtと2人でお風呂に入りました。
立派なお風呂で無料ですから、この寒い時期にありがたいです。
小さなお子さんを雪で遊ばせてもしっかり温めることができますね。

9時から10時頃になり雪が僅かですが降り始めました。
気温は1℃程度、テント内は5℃くらいです。
火鉢型のストーブを使い、一酸化炭素警報器を使っていますが使用可能温度ギリギリです。
安全のため2個のベンチレーターを開け、窓の一部、入り口も少し開けているので余計に室温が上がりません。
ランドロックの大きさ、特にインナー代わりにケシュアを使ったため、空間の体積が大きいことを実感しました。
でも、コタツで足元が温かいと快適です。

11時頃寝ましたが、夜中に目が覚めました。
いつもは携帯で時間を見ますが、auは圏外なので車の中に置いたままです。
何時かわからないままケシュアから出ましたが、テントの天井は雪が積もったようで、少し下がっています。
それほどの量ではなさそうなので、内側から持ち上げると面白いように滑り落ちます。
純正のインナーを使っていれば、半分は外に出て雪下ろしが必要ですが、ケシュアなので内部からすべて雪下ろし完了です。
ケシュア使用は思いがけないところで利点がありました。
外に出ると、テントの裾に溜まった雪はそれほどではなく、雪は止んでいるのでそのまま眠りました。



2日目


 
翌朝目が覚めましたが、まだ真っ暗です。
mも起きたようなので時間を聞くと6時、起きるには丁度いい時間です。

外は見えていたアスファルトも真っ白で雪中キャンプの気分が盛りあがります。
ですが、期待した最低温度は思ったより下がらず1℃でした。
写真は6時半ころですが、明け方の光で青く写っています。


朝ご飯は写真がありません。
なぜだか思いだしてみると、お餅を焼いてカップラーメンに入れました。
あまりにも手抜きなので写真を撮りませんでした。

そして、まだまだ手抜きの食事が続きます。



 
朝6時に起きて、最初のイベントは10時からなので、くつろぐ時間もたっぷりあります。

今回リビングは本来の寝室側です。
ティエラ用に作った立ち上がりのある防水シートを使って豆炭コタツと火鉢型ストーブをセットしました。
私は一番奥に座りましたが、回りに荷物を置くことで必要な物に手が届き便利です。
右側のベンチは小物を置くのに重宝しています。
左側のスペースは靴を置いたり、荷物を置くにも便利です。



 
寝室側にリビングをセットした理由は、インナーを吊り下げるところにライトが吊せるからです。
でも、できる限り軽くするため工夫しました。
電球用のソケットにコードを繋ぎ、電球(蛍光型)を取り付けた後、シリコーンで密封し、防水仕様にしました。
ただ、軽くするため電球部分が剥き出しなので、物をぶつけないよう注意が必要です。
天井が低いテントなどに取り付けるのは危ないと思います。
今回は気温が低くて、ほとんど役立ちませんでしたが一酸化炭素警報器も2個(2個使うのは結露などで1個が故障しても問題ないようにするためです。)吊り下げています。



本来のリビング側にはケシュアをセットしました。
ランドロックの巾より狭いので入り口からの出入りも問題なく、奥の方は倉庫にもなります。
でも、雪下ろしを考えると、左にも余裕があった方がいいかもしれません。


今回のイベントでは雪だるまコンテストが行われました。
ホームページの案内で見てはいましたが、直前に予約したこともあり小道具など何も考えてありません。
昼には向きませんが、イルミネーションとキャンドルを使うことにしました。



 
何を作るにしても、まずは雪玉ですね。



 
普通とは違ったものができないか考えながら会場に入ると鉄棒らしきものが目に入りました。
支柱に雪を付けて足にしています。



 
ロボット? 異星人?



 
みなさん、可愛い雪だるまが多いです。



 
こんな顔になりました。



 
完成の記念撮影です。
みなさんと比べ凄く異質です。



 
かなり疲れたかな? でもうれしそう!


雪だるまの投票は夕方までにします。
次のイベントは雪中宝探しゲームです。



 
みんな夢中で掘り起こしています。



 
tは4個見つけて2個は女の子用で放棄したようです。
多い子は7〜8個見つけたようです。


宝探しが終わると昼食ですが、キャンプ場の受付をするときお米を差し出され、「ご飯はどうされますか」と聞かれ、よく把握していなかった私は「えっ 何? ご飯がどうしたんですか?」と聞き返し、「2日目のお昼はカレーが出ますから、ご飯はご自分で炊かれますか? こちらで炊きますか?」と聞かれて「お願いします」とすべてお願いしてあったカレーとご飯を、鍋を2個下げて取りに行きました。

頂いたカレーは特製スパイス入りだそうで、野菜が沢山入り、ふわっとした何とも言えない優しげでありながら、スパイシーなすばらしいカレーでした。
ご馳走様でした。
と言うことで、またも食事は作らなくて済みました。



 
サイトの前を流れる根尾東谷川です。
今回は雪で見えませんが、自然な状態ではなく護岸されていると思います。
浅いようなので暑い時期は水遊びができそうです。



 
川とテントはこんな位置関係です。
今回は雪でサイトの状態は見えませんが、雪がない時期、テントの川側にも十分スペースがありそうです。



 
子ども達を飽きさせることなくイベントが続きます。
昨夜tは、子ども対象のジャンケン大会で欲しいと言っていた景品を獲得するため、気合いが入っています。



 
そして結果は最初に勝ち残り、欲しかった景品を獲得しました。
以前スポーツ店で見たとき、私が「使わないし、高いから買わないよ」と言ったのですが、欲しかったようです。
満足そうな顔をしています。


温まってから夕食にしようと、5時になるのを待ってお風呂に行きましたが、同じように考える方が多いのか、男女とも混んでました。
コテージにはお風呂があるようですが、センターハウスのお風呂に入られる方が多いようですね。
有料でもよければ家族風呂もありますから、予約すれば使えます。



 
昨夜の夕食を作らなかったので、今夜くらいはまじめに料理をと行きたいところですが、今回もしっかり手抜きです。
温めれば食べられるハンバーグを軽く焼いて、缶詰のデミグラスソースを加えます。
ブイヨンとコショウで味を調えて、冷凍のミックスベジタブルを入れ、しばらく煮込みます。
そこに生卵を入れ、好みの硬さに固まったところで完成です。

キャンプでは野菜不足になりがちですが、冷凍したまま持っていける冬なら、今回初めて使ったミックスベジタブルは便利ですね。
冷凍のハンバーグとミックスベジタブルを入れていった小さなクーラーバックの保冷剤は帰宅時も凍っていたので2〜3泊目でも問題ないようです。



 
お皿に盛って、コショウをかけました。
フライパン1個のみ使用で汚れ物も少なく、コタツから出ることなく、火鉢の上だけで完成です。



 
その後、少し物足りなかったので、これも温めるだけで食べられるチキンの照り焼きを焼きました。



 
その後、夜の雪だるま(?)と記念撮影です。
暗くなるとキャンドルを埋め込んだ口などが目立ってきます。



 
記念撮影後、回収したイルミネーションとキャンドルをテントに移しました。
今夜は一部追加した張り綱の根本にもキャンドルを置きました。



 
今回のキャンドルはこれです。
1泊目は寝る前に片付け、2泊目はビニール袋を被せて、朝まで放置しました。

底はスイッチ用に穴が開いているのでシリコーンで塞ぎ、スイッチは上から本体を取り外して操作しました。
炎よりオレンジが強く、揺らぎも自然ではありませんが、手間がかからず十分楽しめると思います。
通販で1個98円、プラス送料と電池代(単4を2本)ですから、遊びとしてはお手ごろですよね。
1晩目に5時間、雪だるまで9時間、その後朝まで11時間、計25時間過ぎても点灯していました。
防水ではありませんが、この価格では仕方ないです。


今夜は晴れているので気温が下がってきました。
10時ころには外気温マイナス2℃〜2.5℃、換気をしっかりしているためテント内は1℃程度でしたが、身体が馴れたのか昨夜より温かく感じます。

でも、ケシュア内はホットカーペットで暖かですよ。



3日目
6時頃起きると外気温はマイナス3℃、温度計の最低気温を見るとマイナス4℃まで下がったようです。
テント内も外気温とほぼ同じです。
テントの外も内側も凍ってキラキラ光っています。

こんな時にすでに温かい豆炭コタツはありがたいです。
(豆炭コタツは触媒で一酸化炭素中毒の心配がないのでそのまま寝ています。)

ストーブを付けると凍った結露が溶けはじめました。
リビング側はストーブの熱で乾燥するのか、落ちてくるほどではありませんが、ケシュアの上は水滴となって落ちてきます。

もともと外で使うテントですから問題ないですが、純正のインナーだったら濡らしたくないですね。
結露に関してはテントの上に被せるシールドルーフがあった方が良さそうですが、その場合、雪は中から落とせなくなりそうです。



 
朝ご飯は、紀文のおでんセットを温めてお餅を入れました。
これも手軽で、温かくていいですよ。
前日の暇なときにゆで卵を作って置くと、もっと良かったかな。


朝食が済んで、10時からイベントなので、それまではテント内を撤収です。

10時からはビンゴゲームですが、1人に1枚のカードが貰えます。
それ以上欲しい人は1枚100円で購入します。
我が家は5枚追加しました。

1位はコテージの無料券なので当たると大きいです。
スタートして6個目辺りの数字が出たところで「ビンゴ!」エッ! あまりにも早くて耳を疑いましたが、コテージの無料券は呆気なく決定、その後も延々と当たらず、カラビナやジュースを沢山いただきました。

それと、雪だるまコンテストの結果発表がありましたが、1位の方は極普通の可愛い雪だるまが選ばれたようです。
うちはもちろん番外でした。

その後みなさんで記念撮影、楽しいイベントが終了です。

その後撤収ですが、tは手伝うこともなく、アッと言う間にいなくなり、雪山で遊んでいます。
このころには雪上でキャンプしているご家族の子ども達は自然に仲良くなり、みんな遊んでいるので許してやりましょう。

撤収がほぼ終わったのが12時半ころ、卵を焼いて、ハムと一緒にパンに挟んでお昼ご飯にしました。



 
ところが1時過ぎに、これで帰るだけと思っていたところに「魚釣りは」とtが言い出しました。
確かに昨日、時間があったらやっていいとはいいましたが、雪で遊んでいるので、もうその気がないのかと思っていました。
結局、みなさんは帰ってしまい、チェックアウトの15分前までの30分間で2匹のニジマスを釣って満足げなtでした。
(オートキャンプの通常のチェックアウトは午前11時です。イベントで3時間延長されています。)


今回のイベントキャンプは、予想以上に大サービスで楽しませていただきました。
スタッフのみなさん、お世話になりありがとうございます。

また、詳しくは書きませんでしたが、お隣のサイト方とはお話もでき、tも時々お邪魔していました。
お世話になりありがとうございました。


キャンプ場を後にし、恒例の温泉です。
今回の温泉は少し山を下ってから、また上がる必要がありますが、有名な「うすずみ温泉」です。
キャンプ場から20〜30分かかりますが、帰りに通る交差点からだと10分ほどですから実質そんなに遠い訳ではありません。

帰りは40分も走ると、普段の行動範囲に入り、そんなに遠くに来た感じは味わえません。
その反面、買い物などして帰ることができて楽なキャンプでした。


お断り
テント内でストーブなどを使用していますが、原則としてテント内での火器使用は火事や一酸化炭素中毒の危険があり禁止です。
この日記は火器の使用をお勧めしている訳ではありませんのでご承知置きください。
安全のため一酸化炭素警報器も使っていますが、今回のように室温が低いと作動範囲外で役立ちません。
充分なな換気の上使用しています。




その他の情報

NEOキャンピングパーク
〒501-1512 岐阜県本巣市根尾下大須1428-1
TEL:0581-38-9022
FAX:0581-38-9033




今回は積雪が多くて、普通の状態のサイトの状態はわかりません。
ペグは10cmほどで石に当たり刺さらないといった話も聞きますが、今回は積雪70cmほど、踏んだ後も50cm程度なのでペグは地面に届いていません。

今回の区画はスタッフさんにここまで使っていいですと指示を受けて使いましたが、雪のない時期はもう少し狭いようです。
それでもホームページには「1区画 120平方メートル(およそ36坪)駐車場1台分」とありますからかなり広いです。
ランドロックを区画の前の方に張って、奥の川沿いに小さめのタープを張るような使い方もできるかもしれません。(サイト内に車を止めた時、残りの横幅は不明です。)

今回は確認するのを忘れましたが、水道には生水を飲まないように注意書きがありましたから、簡易水道かもしれません。

設備はトイレも含め、文句なくきれいです。
道具類はレンタル品や販売品も多く、何か忘れ物をしても何とかなりそうです。
食料は簡単なものならありましたが、買い物に出るには少々遠いので忘れないように注意しましょう。
トイレなど設備の写真は何も撮っていないのでホームページをご覧ください。

携帯電話が通じるのはドコモのみらしいです。
auは通じませんでした。(2012年1月現在は通じます)

いつもは最寄りの病院などを書いていますが、今回は本巣市にある救急対応の病院を検索してもありませんでした。
このキャンプ場は、宿泊者がいる限りスタッフの方が常駐されるそうなので、何か問題があれば相談してください。
すごく頼りになりそうなスタッフさんでしたよ

最後までお読みいただきありがとうございます、他の内容もぜひこちらからどうぞ


お断り:キャンプ場に関する情報は私個人の印象であり、年、季節、曜日、天気、サイト等が違えば変化するものと思います、参考にされる場合はご承知おき下さい。自由な事を書かせて頂くためキャンプ場のリンクは敢えて許可は頂いておりません、キャンプをする人に情報を提供するのが目的で基本的には善意であることをご考慮頂き勝手なリンクをお許し頂けることを願っております。もしリンクを外すことが必要な場合はメールでご連絡をお願いいたします。
キャンプ場の料金はホームページで確認できる場合は基本的に載せておりません、お調べ下さい。
緊急に備え、救急病院、警察署の情報を載せてありますが、実際に電話をかけて確認したわけではありません、電話等が必要な方は再度確認の上、お出掛け下さい。


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