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こちらは私のアウトドアでの私的な日記の抜粋です、他の内容はこちらからどうぞ
 休暇村 越前三国オートキャンプ場 (No,10) 2012年8月3日(金)〜8月7日(火)

 
6日の海です。
海に来た3日間の最終日のコンディションが一番良く、真ん中の岩の近くで釣りました。
岩の手前は浅いですが、横は水深5〜6mです。
泳ぎながら釣っています。
2日間の釣りで最大の23cmのカサゴです。



今年でとうとう10回目の“休暇村 越前三国オートキャンプ場”でのキャンプです。


2009年、2010年、2011年と寸前の雨で高速を使った敦賀経由でしたが、今年はいい天気が続いているので久しぶりに白鳥、九頭竜を経由、一般道で向かいました。
ただ、問題は9号10号の台風に続き、出発直前に11号が発生しています。
天気予報では後半崩れる予定が少し持ち直す傾向だけが救いです。

高速を使った敦賀経由より時間がかかるので、去年より少し早めの5時30分出発です。


 
これまで朝はあまり晴れていたことがない九頭竜湖ですが、今日は良く晴れています。

この後、九頭竜の道の駅を通過、ここから九頭竜川沿いを走り、ダム湖が終わって大野までは何となく好きな地域で、車で走っていても快適です。


イーザには10時45分頃到着、いつものように食料を調達しましたが、今回は保冷材を持参していないので氷も購入します。



 
そして、キャンプ場前の海です。
少々波がありますが、最高の天気です。
この海を見ると、今年も無事に来られた喜びに浸れます。



 
今回も東屋が塞がり、あまりにも暑いので、車の中で昼食です。


食事後はキャンプ場のビジターセンターで受付、今年も34番に入れていただきました。
今年は例年と違って8月に入ってからのスタートのためか、キャンプ場は混んでいます。
毎年同じレイアウトなので配置で迷うことはありませんが、木が伸びたり、垂れ下がったりの変化があります。

どうがんばっても積めなくなったスキンダイビングの道具はホテルに送ってあるので、設営終了後、買い物の帰りにキャスターバックを受け取りました。

ここ3年ほどご一緒させていただいているMさんご一家は今回キャンプをする日にちの余裕がないそうで、1泊のみ休暇村のホテル泊だそうで、今夜は花火をするお約束です。



 
夕食はt待望の鰻です。
毎年値上がりして、今年は1匹1980円です。
普段は買って貰えないので待ちかねていたようです。(笑)

私としても、もちろん美味しいですし、フライパンで焼き直しているだけなので楽でいいです。
今回は焼き直しただけですが、焦げやすいタレを水で洗い落とし、お酒を少し入れてフライパンで焼き、タレをかけるとより美味しくなります。
以前は炭で焼き直していましたが、焦げすぎるのでこの方法がふっくらとして美味しいです。



 
西日除け用に準備したパレオをお隣との境に下げています。
特別お隣を避けているわけではありませんが、お互い落ち着きますよね。



 
食後、Mさんご家族登場です。
この姿は初めてお会いした頃と変わらないです。



 
Mさんちのご兄弟です。



 
母親2人は相変わらず道を塞いでいます。
子ども達の話で盛り上がっているようです。



2日目


 
木立の向こうから朝日が見えます。(5時43分)



 
お昼ご飯用のおかずです。



 
今日の朝ご飯は、昨日朝など車の中で残ったパンを焼いた簡単なものです。



 
tは最近、おにぎりにソーセージを入れるのがお気に入りなので自分で焼いています。
おにぎりは写真の撮り忘れです。

お弁当など海の準備ができたころ、Mさんから電話をいただき、海辺の東屋が確保できたのこと、急いで海に向かいます。



 
M家のボートと素潜りしているt達です。



 



 
透明度はそれほど良くないですが、小魚が多いです。
これはメジナの幼魚です。



 
メジナの幼魚です。



 
mの姿は相変わらずです。



 
今年はイシダイの幼魚も多いです。



 
1年ぶりの海ですが、水底まで潜ったときに去年より遊ぶ余裕があります。



 
水深4mくらいでしょうか。
ウエットスーツには浮力があり、それを相殺するためウエイトを付けます。
ですが、完全に相殺すると何かのとき怖いのと、運ぶのが大変なので、3人とも少な目の2kgのウエイトで潜っています。(ウエイトを取り付けたベルトは簡単に外せるので、危険なときは外して捨てます)
計算上は私が5〜6kg、mが4〜5kg、tが4kg程度で適正だと思われるので、現在の2kgでは正しい潜り方をしないと潜れません。
バタバタしないで普通に潜っているので結構進歩しているようです。
でも、本人が言うには、お母さんにまだ勝てないそうです。


楽しかったMさんご家族との海も時間が来てしまい、3時過ぎに駐車場でお別れしました。
また、来年もお会いできるといいのですが、子ども達の年齢を考えるとどうなるでしょうか?



 
サイトは海から帰ると西日があたって一番暑い時間です。
去年まで使っていた自作の日除けはすごく嵩張るので、今年はバリのパレオを準備しました。
5枚のパレオと紐やクリップもバスタオル2枚程度の荷物で済みます。
雰囲気からして海でのキャンプに限った使用です。
タープの三角部分の日除けはできませんが、荷物にならないのが一番ありがたいです。



 
内側はこんな感じです。
風を遮らないので風さえ吹けば涼しいです。
でも、今年は無風状態が多く暑いです。



 
今日もイーザで買い物ですが、去年は1匹物の刺身になる魚が見あたりませんでしたが、今年はいろいろあります。
写真はハチメ(メバル)、刺身では初めて食べます。
メバルは越前辺りでスキューバダイビングしていると普通に見ることができます。
岐阜では黒っぽいガヤメバル(北海道産)しか見かけないのですごく綺麗に感じます。



 
タイとしか書かれていませんが、マダイではないですよね。



 
夕食前に海までお付き合いです。



 
このキャンプ場に始めてきた頃、ここは黒松が茂った防風林でしたが、マツクイムシの被害や台風でかなり荒れてしまい、この道も危険な状態が何年か続きました。
去年辺りから再び通れるようになり、今年は明るくて安全な道になっています。
植樹もされて、将来が楽しみです。
ここが通れると、前の海まで近いのでありがたいです。



 
釣れないだろうと思っても、何かさせないと納得しません。
イカ用の小さなエギを持ってきましたが、場所が悪いのか季節が合わないのか、写真撮影だけで終わりました。



 
夕食の準備はご飯を炊くだけ、今回は暑いのでインスタントのみそ汁さえ作っていません。



 
先程のハチメとタイのお造りとマグロのお刺身、漬け物、今日はシンプルです。


去年までは、食後は虫取りで忙しかったですが、今年は完全に卒業らしく、静かに過ごせませます。
一応サイト近くのクヌギにトラップ用の液を塗りました。
小さなカブトムシや小さなクワガタの雌が来ていただけです。

場内の水銀灯にも虫が少なくかなり寂しいです。
毎年タープの引き綱に登って羽化するセミがいますが、今年はそれも見られません。
キャンプ場とその周辺がマツクイムシなどで何年か荒れた状態になり、林の中は危険で歩けない状態になりましたが、今はかなり整備されました。
整備されたと同時に虫が減ったように感じます。
キャンプをしていて、高規格らしく過ごしやすくなりましたが、うるさいくらい飛んでいた虫達が懐かしいです。



3日目


 
今日も簡単な朝食です。

昨日はおにぎりを作りましたが、今日は日曜日、早く行かないとサンシェードを張る場所がなくなります。
時間短縮のためコンビニでおにぎりを買い、海に向かいました。



 
今日は楽しみにしていた、泳ぎながらの釣りです。



 
1匹目のカサゴです。
水深が2mほどのところで釣っているので小さいのは仕方ないです。
この日は2匹だけでしたが、岩陰から飛び出して食いつくのが見えて楽しんだようです。
餌は適当な巻き貝など(サザエは採取禁止ですよ)を割って使ってますが、小さいとイシダイやフグの幼魚に食べられてしまうので大きめのまま付けています。



 
今年は少しでも簡単に楽にするため、ロゴス クイックスクエアシェルターを使っています。
一昨年の秋か冬に在庫処分を見つけ、半額程度で買った物ですが、やっと使えました。
荷物を置いて、お昼ご飯や少し休憩する程度なので欲を言わなければ充分な大きさです。
下のシートが四隅で固定できるので便利です。



 
この日は日曜で混んでます。



 
私とmのウエットスーツはかなり古いのですが、弾力がなくなり着るのも大変ですが、伸びないので締めつけられるようになっています。
mは昨日着ていて気持ちが悪くなったようで、今日は珍しく水着に短パン、ラッシュガードで泳いでいます。
クラゲは怖いですが、体が軽くて気持ちよかったようです。

mは1〜2時間泳いだ後上がりましたが、私も休憩に上がってmの顔を見ると何か寂しそうな顔をしています。
「どうした?」と聞きながらふと下を見るとプリウスαの電子キーがシートの上にぽつんと置いてあります。
ポケットの中に入れたまま泳いでいたらしいです。
それも、水深5mほど、何回も潜っています。
当然水が入っていると思い「まあ、仕方がないから諦めれば」でも2万円前後するはずです。
一応真水がないのでお茶に浸け、サイトに帰ってから真水で洗いましたが、ドアの開け閉めは問題なくできます。
塩で錆びてくるまでの寿命かと思い、後日蓋を開けると、基盤部分はシリコーンケースで被われ、水の入った気配はありませんでした。
最近の作りはすばらしいですね。



 
本日の釣果はカサゴ2匹です。
小さいので苦労しましたが、お刺身にしました。
半身で丁度一口です。



 
本日はご飯を炊くのさえサボってます。
海で泳いで飢えた状態で買い物しているので、取り合わせは無視です。
3人で綺麗になくなりました。
食後しばらくして、ロールケーキも食べました。



 
昼にカサゴを釣ることができたのでtも満足したようです。
夜がゆっくりできるので、3人でリンゴ酢の水割りを飲んでます。
温保冷庫のお陰で氷が常備できるのはありがたいです。



4日目


 
今朝は火を使わず。



 
各自パンに挟んで食べてます。
tは、ぼかしても寝起きで不機嫌なのがわかります。(笑)



 
今日は月曜日、空いています。
波も3日間で一番穏やかです。



 
常連さんのメジナとアジが少し写ってます。



 
小さいですがかなり大きな群です。



 
mは今日もウエットスーツを着ていませんが、今年はクラゲが多いです。



 
今日の1匹目はいきなり重くなった後、テグスが切れたようです。
どんな大物が食ったのでしょうか?
写真は実際に釣れた1匹目です。



 
イシダイの幼魚がこれだけ多いのは初めてです。
1週間の違いは関係あるのでしょうか。
手に持っている餌もよく食べますが、素肌の足もずいぶんつつかれたようです。
写真では手に持っている餌より、足に多く集まってますね。
つつかれると結構痛いです。



 
昼になっても回りに人が居ないのは珍しいです。



 
泳いでいるのも数人かな。



 
本日の釣果、カサゴ6匹です。
写真はその中で一番大きな23cmのカサゴです。

ところで、何匹目かのカサゴが釣れたとき、口からテグスが出ていました。
tが使っているテグスと同じ色ですが、まさかと思い、飲み込んだ針を引っぱり出してみると、やはり同じ針で、30分ほど間を置いて同じカサゴが食った訳です。
大物だったわけではなく、岩の下に潜り込まれ、テグスが切れたようです。
懲りるより食べたい衝動が強い魚のようですね。



 
今日のお刺身はサワラです。
サワラは普通焼き魚のイメージがあり、刺身で食べるのは始めて、tの希望ですが、60cmほどの大きさなので量が多そうです。
焼き魚から想像する通り柔らかめのお刺身でした。



 
太陽が西に落ちて、お隣側から見たパレオです。
風で揺れて気持ちがいいです。



 
サーモプレートのお刺身がカサゴ6匹分です。
真ん中奥の大きな一切れが23cmのカサゴの半身です。
半身を一口で食べたいとのリクエストでしたが、食べた本人は歯ごたえがある上、大きすぎて飲み込むのに苦労したようです。(笑)

今回はお刺身にした以外は食べないで処分しましたがもったいないです。
唐揚げやみそ汁にすればいいのですが、そんな気力もありません。
6匹のお刺身だけでも疲れました。
tは来年も釣ると張り切っています。
ポイントを探すのに馴れて、今年より沢山釣れたら小さな物は逃がした方が良さそうです。



 



 
食事後、tとmを水族館に送りました。
帰りに休暇村入り口前で撮った1枚です。



 
夕日の当たった入り口看板ですが、10年来ていて初めて撮ったのかもしれません。
あまり記憶にないので、最初からあったのかどうかさえわかりませんが、車の止めにくい場所にあるので目に入らなかったようです。


2人は水族館に行っていますが、今夜も蒸し暑いです。
送って行ったり、迎えに行くほんの何分かの車のエアコンの冷風が天国に感じます。



 
真上から見る水槽ですが、ナンヨウハギだけ横になっていたそうです。


 
巨大ハタかな。



5日目

最終日のキャンプは当然の事ですが撤収だけで終わってしまいます。
朝ご飯は何もしなくていいパン類を用意し、食器類やもう使わない物は昨夜1人の時に片付け終わっています。

荷物を積む前にキャスターバックをホテルに運び発送をお願いしました。

車が小さくなり、特に積載の効率を考えましたが、それでもいつもより30分くらい遅い10時30分に片付け終わりました。
キャンプで車が小さくなるのは想像以上に大変なことです。

今年も何人かの方に「日記やブログ見てますよ」と、お声をかけていただきました。
ありがとうございます。

それに、スタッフのみなさんありがとうございました。



 
撤収が終わり、休暇村を出たところで、海があまりにも綺麗なので、車が止められる反対方向に曲がり写真を撮りました。



 
普通なら帰りには寄らない最初のお昼を食べる場所ですが、今回は車を止めて写真を撮りました。
5日間で一番波が高いですが、雲と青空は最高です。



 
名残惜しいですが、今年もお別れです。


去年までイーザの中にあったマクドナルドがなくなり、独立店舗が近くにできました。
帰り道沿いでなので寄ってみました。
そろそろ食事代を普段の感覚に戻すにも丁度いいです。
イーザのなかで食べていると、あまりにもリゾート気分がしぼんでしまうので、ここ何年かは行っていなかったですが、海の風景を見たあと新しい店舗は気持ちよかったです。

この後は、いつものように「九頭竜温泉 平成の湯」に行きましたが、火曜でお休みなので、ホテルの温泉に入り、夕食は自宅近くのCoCo壱番屋に寄ってから帰りました。

ここでのキャンプも今年で48日間の合計日数ですが、台風の影響で今回こそ荒れるかと心配しましたが、5日間ほぼ快晴、1滴の雨も降らず、過去最高の天気でした。
48日中44日間が晴または曇で(夜中には雨が降った場合は雨の回数に入れていません)、また晴天率が上がりました。
ここまでいいと、初めて来たときの雨の記憶が薄れ、ここはいつも天気がいい場所のような錯覚に陥ります。



 
今回10回目なので初めて来たときの写真から、環境の変化がよくわかる写真を探してみました。
こんなに松が減っています。



参考:プリウスα燃費
行き 自宅から白鳥・九頭竜・大野経由 キャンプ場まで一般道で 185.4km 23.4km/L
現地 海や買い物 97.6km 13.2km/L
帰り キャンプ場から大野・九頭竜・白鳥経由自宅まで一般道で 178.8km 23.5km/L
現地は別にして、3人乗車、荷物満載、ルーフキャリアにバスケット使用で山越えの割に、燃費がいいので驚きました。
ガソリンを満タンにしてメーターではなく、実燃費を計測しようと思いましたが、結局満タンにしないで出発したのでメーター上の燃費です。



その他の情報及び、感想

福井県坂井郡三国町崎
休暇村 越前三国オートキャンプ場



今年もトビは少なかったように思いますが、油断すると生ゴミだけではなく、普通のゴミも荒らされるので注意が必要です。
蚊がいますが、蚊取り線香や虫除けでそれほど気になりません。
夜はムカデを見かけます。暗くなったら素足で茂みを歩くのは危険です。
芝生も念のため注意した方がいいと思います。
テントも寝室部分のファスナーは開けたままにしない方がいいです。
ここ何年か樹液が出ているクヌギはほとんどなく、コガタスズメバチ、オオスズメバチ共にほとんど見かけなくなりましたが、過去、樹液が多い年は必ずと言っていいほどスズメバチがいましたから林に入るときは注意が必要です。

打ち上げ花火をしている人が結構います。
キャンプ場としても禁止していますし、他人のテントやタープに穴が開いてしまったら大変ですよね。


ショッピングワールド “イーザ”

食料品全般、衣料品等、ミスタードーナツ、他 (マクドナルドがなくなり近くに独立店舗ができました)

魚貝類が多いですが、アワビ、岩牡蠣等、高級な物はありませんでした。

野菜は地元産コーナーが安くてお勧めです。

イーザは会員になると少し値引きがあったり、ポイントがもらえます。



“食彩館”

スーパーマーケット、食品全般



“セリオガーデン”

スーパーマーケット、食品全般。



“コメリ”

一般的なホームセンターで花火や虫かご等を忘れても買えます。



最寄りの救急指定病院
(体調が悪いときは各自で判断されるより休暇村のスタッフに相談されることをお勧めします)

医療法人慈風会 宮崎病院 TEL. 0776-82-1002
坂井郡三国町北本町2-2-6

医療法人社団至捷会 木村病院 TEL. 0776-73-3323
坂井郡金津町市姫3-18-1

医療法人泉寿会 加納外科病院 TEL. 0776-73-0259
坂井郡金津町花乃杜1-2-39

春江病院 TEL. 0776-51-0029
坂井郡春江町江留下屋敷62-5

荒川外科病院 TEL. 0776-66-0012
坂井郡丸岡町本町4-27


最寄りの警察署
三国警察署
福井県坂井郡三国町緑ヶ丘4丁目15−40
0776(82)0110




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