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  こちらは私のアウトドアでの私的な日記です、よろしければご覧ください


  ひるがの高原キャンプ場 2002年8月30日(金)〜9月1日(日) 
AM8:00発(天気は晴)東海北陸自動車道、各務原ICより高鷲IC経由、ひるがの着は10時ころ。
分水嶺公園を通り過ぎ156号からの入り口の目印であるガソリンスタンド手前2〜300mにある“フレッシュフーズひるがの”で生鮮食品のみ購入するが奥飛騨と同じように値段が高い、野菜は私の自宅付近と比べ倍の値段、肉は種類がないので長期滞在以外はお勧めできない。
目印であるガソリンスタンドを通りすぎ、2〜300mのところにコンビニがあり、酒類が買える、パンもこちらの方が種類が多くお勧め、ひるがの牛乳(900ミリリットル)は550円(ケース付き650円)は間違ってもコンビニの前のお土産屋さんで買わないこと、ケース付(たぶん)で950円する。

今回の“ひるがの高原キャンプ場”はPM1:00からチェックインだが10:40ころ着いてしまい受付に聞くと、追加料金1人につき300円で入れてもらえる。1泊分3600円に900円を追加しても1泊目、4500円、2泊目は3600円で安い。(駐車料金1泊1000円、大人1泊1000円、子供1泊600円)ただし我が家は3人なので一般的な4人家族だと平均的な料金になる。
デイキャンプは大人500円なので公に追加料金設定が決まっているわけではなさそう、10時ころならこの料金でいいが、これは空いている時期に限るそうだ。

上記のホームページはリンクボタンが壊れており、パソコンの環境によっては中に入れないので各ページを書き加えておきます。
表紙  料金等  場内マップ  アクセス

場内に入ると“から松園テントサイト”を中心に10組み弱の先客、名前はから松だが上部は杉が殆どのようだ、川沿いでキャンプがしたいので“三ツ谷テントサイト”を見ると先客はなし、しかし地面はわずかだが傾斜があり、栗が落ちている場所もある、他の場所より狭いが林は開けて明るい、川は地面から1〜1.5mくらい低いところを流れ、水深は深いところで30cmくらい、このあたりは護岸工事がしてなく自然のまま、キャンプ場全体は護岸工事がしてある所が多いのでぜひ自然のまま残してほしい、川のふちは杉や松ではなく広葉樹が多い。そんな三ツ谷テントサイトの中でも一番平らで小石の少なそうなところに決める、しかしテントとタープを張るつもりの場所を囲うように溝が掘ってある、雨が降ると少し不安だが今回は大した雨は降らない予報だ。

地面は殆ど草もなく、小石混じりでかなり固い、しかし川のふち1mくらいは、歩いても崩れるような不安はないが木の根が密集して土が少なく固まっていないようだ、40cmのソリッドステークが手で抜けるほど柔らかい、横に引っ張る分には強そうなのでこの柔らかい部分のみペグ2本を交差させて打ち込み固定させる。

前回のキャンプで、調子の悪かったタープのサブポール(メーカー不明、10年ほど前の伸縮自在のポール)だが、伸ばした状態で固定できずガムテープで固定したポールが1本、また撤収の時、縮まないポールが2本、いよいよ買い換えのようだ。

サイトを設営し終わり、遅めのお昼ごはん。今回のテーマである食事の準備の手間を省きのんびりできる時間を多くする、第1食目のメニューは、バターロール、クロワッサン、ハム、チーズ、プチトマト、ジュース。
自分で挟んで食べるので準備の時間はトマトを洗った時間のみ、使った食器もお皿1枚とカップ3個、パンを切ったナイフ。

食事が終わり、着いた時から川に入ると騒いでいるtにmがつき合って水に入る、私も後から入ると水はかなり冷たい、長く入りすぎると足がだるくなりそうだ。

今回は出かける前に、20年ほど前に買ったハンモックを探し出してみるとまだ使えそう、テントの回りで良さそうな場所を探すが木と木の間が近すぎるか、離れすぎてロープを張って寝て見ると背中が地面に着いてしまう、大人だけなら川の向こう岸の木にロープを結び、流れの上で寝ることもできそうだがtが危なくてそれはできない、ハンモックは諦めることにした。

お昼ご飯を食べ過ぎ、明日の朝ご飯用のクロワッサンも食べてしまったので朝のコンビニに行くことに、車で5分ほどの距離なので手軽に行ける、ひるがの牛乳(900ミリリットル)とパンを買った。
ひるがの牛乳はビンに入っており牛乳パックを見慣れているのですごく美味しそうに見える。

tは帰ってくるとさっそく牛乳を飲みたがる、私たちもついでに味見をする、特別と言うほどではないが地元の牛乳でビン入り、何となく満足する。

夕方になっても遅めのお昼ご飯の上、食べ過ぎたのでお腹が空かない、献立は煮込みうどんと炊き込みご飯の予定だが、炊き込みご飯の素は3合分だ、食べられそうもないので普通のご飯を2合炊く。
乾麺のうどんを茹で、中身は、あぶらげ、椎茸、チキン、ネギ、今回は簡単に済ませるため、出汁などの入った味付け済みの味噌を用意したが、予想よりかなり甘い、急遽、和風だしを入れ醤油ベースにし、味噌は甘みが気にならない程度を入れる。
mとtはいつもより多く食べ好評だった、醤油ベースにし、あっさりしたので沢山食べられたようだ。

tが眠くなってきたので急いでシャワーに行く。車で15分ほどの所に温泉が2ヶ所、またキャンプ場のすぐ横の風ホテルほらひらで時間制限はあるがお風呂を使えるが、今回は手軽にコインシャワーで済ませる。5分200円で24時間使える。

帰ってtをパジャマに着替えさせmが一緒にテントに入り寝かせる。
私はシャワーに行くのに一度消した焚き火に火をつけくつろぐ準備。大きな缶を持参しているので燃えている薪を入れ簡単に消せる上、またすぐ利用できる、持って行くのに空間が無駄にならないよう缶の大きさに合わせて薪の長さを切り缶の中にも薪を入れて行く。

焚き火をしても寒いわけではなく気温は20数度、九州近くの台風の影響か空気が湿っぽく蒸す。焚き火から少し離れたタープの下で焚き火を見ながらmとビールを飲む。
その後、焚き火の近くでくつろぎ12時近くになったので寝る事にするが、私にとって長い夜の始まりだった。

mは先にテントに入り、私もほぼ火が消えたのでテントに入る、しかし地面のわずかな起伏が気になり眠れない、やっと寝たが目を覚まして時間を見ると1時、殆ど時間が経っていない。
外に置いてあったコットをテントのリビングスペースに入れ寝室スペースからシュラフを出す。
ところが寝ていて暑かったので喉が乾きコーラを飲む、そのためかやっと寝たのにトイレに行きたくなり目が覚めたのが4時、しばらく寝る努力をしたが眠れず、4時半ころに焚き火を始める、まだ真っ暗で夜と変わらない。
おかげでみんなが寝静まった時間、焚き火の炎の眺めながら夜明けを迎える何とも言えない気持ち良さを味わえた。


1人、暗い中、焚き火の炎を見ていると時間の観念がなくなり不思議な感覚を味った、ふとテントを見て中にmとtが寝ていることを考え、家族でいられる当たり前のようなことを今更ながらうれしく思った。
少し明るくなったころ不思議な音がした、和風の弦楽器の弦を少し緩め弾いているようなビィン、ビィン、といった音、最初何かと思っていると昨日もいた2羽の鳩が飛んできて後ろの雄らしき鳩が雌らしき鳩の後を付いて出している音のようだ。ビィンといったり、濁った鳴き声を出し体を上下に揺すって雌らしき鳩の後を付いて行っている。求愛行動なのだろうか、昼に餌をついばんでいるときとは全く違う鳴き声だった。
しばらくすると杉の梢のてっぺんに日が当たり、曇っていた空が晴れてきた、予報通り良い天気になりそうだ。


2日目
mが起きて顔を洗ったりしているとtが起き、いつものようにキャンプの朝が始まった、朝御飯にベーコンと卵を焼き、レタスを付け、牛乳とジュースとパンを食べた。

tはさっそく川に入りたがるが暑くなる昼まで待たせることにし、私は顔を洗い髭を剃るためシャワーに。コインシャワーに行くと掃除中、このキャンプ場はトイレとシャワーの建物が新築されて間もないようですごく綺麗、トイレなど清潔と言っても良く快適だ。
サイトに戻り、少ししてからシャワーを済ませ、mとtと散歩をしてのんびり過ごす。午前中特に予定もないのでコンビニへ行く、昨日と同じひるがの高原牛乳とアイスクリームを買う。サイトでのんびり食べるアイスクリームは美味しかった。

川で遊びたくて我慢できないtをmが遊ばせ、私はご飯とレトルトカレーの準備、わが家では未だに牛肉にはこだわりがあり、牛肉を食べていない、ありがたいことに最近は牛肉エキスを使ってないカレールーやレトルトカレー、インスタントラーメンも発売されている、今回用意した子供用カレーは箱に大きく牛肉未使用の表示がある、ただし我が家でも例外はブイヨン、ホワイトソース、デミグラスソースでニュージーランド原産の表示がある商品を使用している。

キャンプでレトルト食品は抵抗があったが今回は食事の手間を省くことが目標なのであえて使用、その分できた時間ゆっくりできる。

食事後、椅子を川に入れ座ってみる、足を水に入れたままだと冷えすぎるので岩の上に出したしてくつろぐ、木陰は涼しいはずなのに今日も蒸し暑い、しかし水の上はさすがに気持ちいい、mと交代したりしてしばらく楽しむがtが石を水に投げ始め結局長くはのんびりできない。

今回のキャンプ前、ユニフレームのコーヒーバネット1杯用を2つ安く手に入れた、今年のカタログには1杯用はないので旧製品らしいが1個300円は安かった。新製品と違い台座が少し不安定だが、1杯用コーヒーバネットはスノーピークの磁器カップに直接コーヒーをドリップできるのですごく便利、tもコーヒーを飲みたがるので同じカップに牛乳を入れ、コーヒーを少し注いで色をつけてやる。

しばらくするとtが眠いと言い出したのでみんなで昼寝の時間に。mがtをテントに寝かせ、私はコットで、mは椅子でうたた寝、1時間半ほどせせらぎの音を聞きながら気持ちのいいひとときだった。(でも夜は2時間ほど寝たtが怖い)

次に来たときのため散歩を兼ねて各サイト(場内マップ)を見て歩く、“から松園”の入り口に近い方はトイレやコインシャワーが近く便利で平坦な所が多いが人が多く落ち着かないだろう。“杉台地”は杉が多くかなり暗い、大きめのタープはほとんど無理。“戸谷園”は水場が少し遠いがトイレは近くて便利、但し平坦地は限られる、奥まった場所で一見落ち着けそうだが“赤松園”に入る道があるので車が結構通る。“赤松園”は 広さもあり中央広場に近い方は平坦地もありなかなか良さそうだ、ただしグランドが近いので花火など少しうるさいことがあるかもしれない、奥の方は平坦でも水が溜まったあとがあったので低いところは避けた方がいい。
結果は今回の“三ツ谷”は傾斜が少し気になるが位置的には最高、ただし栗の木が多いので気を付けた方がいい。頭に当たらずとも、タープやテントに穴があく可能性もある、また花の時期はきっと臭いが気になると思われる。それぞれ一長一短だが次に来たら“赤松園”を使ってみたい。

夕方が近づき、時々雨が降ってくる、通り雨程度だがインターネットで“Yahoo!天気情報:ひるがの”を見るが3時間置きの予報はすべて晴、ラジオでは一時雨と言っているが基本的には晴で心配なさそう。

今夜の夕食は五目焼きビーフンとソーセージ、お米を早めにmが研いでおいたのでご飯は炊くだけ。キャベツを3分の2ほど4cm角に切り炒める、多すぎてフライパンでは無理なので厚底の鍋で炒める。
ビーフンと調味ソースがセットになった物(2〜3人前)を2セット使いじきに出来上がり。残りのキャベツは千切りにしてフライパンで焼いたソーセージを乗せる。
仮にすべて残さず食べるとキャベツ丸ごと1個食べたことになる、結果は千切りキャベツが少し残ったのみ。

このころから空が怪しげ、天気予報は、、、?
食器を洗い終わったころ本格的に降ってきた、止みそうもない降り方だ、急いでタープのポールの長さを調節し水を逃がせるようにするが、今回はテントとタープが接触して張ってある、都合が悪いが今更仕方ない。前回の奥伊吹キャンプ場では最初から雨を覚悟しておりテントはタープの下に張った、おかげでテントの中は風の音以外快適だった、天気予報を信用し今頃後悔しても簡単に位置は変えられない。
風はないので降り込むようなことはなくテーブルや椅子が濡れることはなさそうなのでこのまま過ごすことにする。

きょうはそれほど汗もかいていないのでシャワーはやめてtを寝かせることする、mとtはテントに入るがtは雨の音が気になり寝てくれないらしい、テントの位置が木の下にあるので雨は直接降るのではなく一旦木の葉に溜まり大粒になり、風に合わせて落ちてくる、地面近くは殆ど無風状態だが木の上の方は時々風が吹く。
ちょうど“となりのトトロ”のバス停で傘に降り注ぐ雨状態だ、すごくうるさい。tが外を気にして寝ないようなので2つのランタンの光を最低に絞り寝るのを待つ、ところが暗くしている隙にタープに雨が溜まり始めた、ポールに高低差を付けたがテントによって思っているほどタープが下がらず溜まったようだ、そして水を流すのに失敗しテントのリビングスペースに置いてあったコット等がびしょぬれになってしまった。今夜は暑くてもコットには眠れない。
もう一度高低差を付け直し今度は完璧、ただし流れた雨はテントのすぐ横に落ちるのでテントのリビングスペースの裾は泥はねだらけ。しかし最初に書いたサイトを囲むように掘った溝は予想以上にありがたかった、キャンプ場の注意事項に溝を掘らないよう書いてあるが誰かが仕方なく掘ったのか、 キャンプ場の管理人さんが掘ったのか? 地面はスコップを使っても短時間で掘れるような硬さではないが。

雨への対応も取りあえず終わったので、焚き火を始める、雨で消えないよう多めの松ぼっくりを入れ薪に火をつける、薪は火が雨に負けないように火が衰える前に追加してやる。

tが寝てmが起きて来たのでスープを飲む、私は雨に濡れたので少し体が冷えた、寒くはないがブイヨンを溶いたスープで落ち着くことができた。

天気予報に反していつまで降るのだろう、雨は時々止み星が雲の間から見えるが木の下のサイトはしばらくは降り止まない、そのうちまた雨が降り始める。

12時ころ追加する薪もなくなり焚き火は消えてしまった、その後小雨になったためテントの中も少し静かだ、この隙に寝てしまおう。


3日目
5時30分サイレンで目を覚ます、最初何なのかサイレンだと気付くまでしばらくかかる、mと顔を見合わせるが意味が分からない、外に出ても何かわからない、突然増水するほどの川ではなく昨日と比べ水量は変わっていない、テントに戻りしばらくすると遠くで何か放送が、もう一度外に出ると東海地震の防災訓練らしい、mがきょうは防災の日だと思い出す、管理人さん、訓練がわかっているなら一言教えてほしかった。

ところで天気は小雨、でも空の感じではきっと晴れてくれるだろう。

時々雲が切れて射してくる朝日に期待しながら、朝御飯を食べる、フライパンで輪切りにしたフランスパンを焼き、上にデミグラスソース(缶詰)をかける、チーズをのせ、バーナーで上からも焼き完成。

食事が終わり小物類を片付けているとやっと晴れてきた、しかしここは陰なのでテントやタープは乾きそうもない、移動するにも他の物を片付けないといけない、チェックアウトは12時だが雨のおかげでぎりぎりになりそう。tは遊びたくて相変わらず騒いでいるが半年前と比べるとずいぶん成長した、設営も撤収もmが手伝える時間が増え私は楽になった。
tは以前から手伝いたがるがかえって時間がかかる、はやる気持ちを押さえて手伝わせるがついいらいらしてしまう。
今回はタープをたたむのを手伝わせたところなかなか上手に手伝ってくれた、ただしmとたたむ場合に比べ5倍の時間がかかる。

晴れてくれたおかげでテントやタープも8割方乾いた、でも泥などが付いているので帰ってから大変だ、ただテントのボトム部分はまったく濡れておらず防水シートの上に銀マットを敷き、余った防水シートの縁をインナーとフライの間に入れるようにしたのはうまくいった。

撤収し終わったのはチェックアウトの時間の20分前、普通よりチェックアウトの時間が遅く(12時)余裕があるはずなのに慌ただしい撤収になってしまった。

キャンプ場を後にして、近くでお蕎麦を食べ帰った。
家に着き、テントやタープの後始末が大変だったのは言うまでもありません。


その他の情報及び、感想

岐阜県郡上郡高鷲村ひるがの4714-2


場内、トイレ、シャワー等の掃除も行き届いているようです、水場のゴミも1日に2回ほど回収があります。ゴミは燃えるゴミ、生ゴミ、アルミ缶、鉄缶、ガス缶、ペットボトル、ビン、電池としっかり分別する必要がありますが、逆になんでも捨てられガス缶も空を持ち帰らなくていいのでありがたいです、分別したゴミは自分で集積所に運びますが、すべて袋を分けると大変なので、アルミ缶、鉄缶、ガス缶、ペットボトル、ビン、電池は同じ袋に入れて置き、集積所で分類すると3つの袋で済みます。ゴミに関してこれだけのことをしているのに別料金がないのはすばらしい。

シャワーは5分200円です。24時間使えます。お風呂はホテルで入れるようですが時間制限があります。温泉は車で15分ほどのところに2ヶ所あるそうです。

レンタル自転車があります、場内で十分楽しめると思いますが、あまり徐行しないで走る車が多いので問題です。今回子供がいてもスピードを落とさない車や、目の前で土煙を上げ加速する車もいました、それぞれ個人の常識の問題ですが、キャンプ場の注意として最徐行を指示してもらえるといいのではないでしょうか。最初に渡される注意事項に最徐行の件は書いてあるのですがサイトを決めるため走り回っている車が多くきっと読んでいないでしょう。

花火は広い場所、夜9時までの条件で可能です。(爆竹、ロケット花火禁止) ペット同伴は可能です。

唯一大きな問題は水場です、数は所々にあり大変ありがたいのですが屋根がないので雨の時の食器洗いは大変だと思います、またボーイスカウト・ガールスカウト用(このキャンプ場は料金設定が別にある)に合わせてあるのか子供の背丈でも使える高さなので大人は腰が痛くなります。
現在の水場すべてを屋根付きにすると景観上問題だと思いますので一部を屋根付き大人用の高さに変えてもらえると最高です。

水は沢から引き、滅菌処理がしてあるそうです、管理人さんは生で飲んでいるそうですが、加熱して飲むことをお勧めするそうです。
私たち家族はまだ子供が小さいため、どこのキャンプ場でも生で口にする野菜など洗う場合は持参したミネラルウオーターを使っています。

携帯電話はすべて使えるそうです、auは間違いなく使えます。

他に施設としてはバンガロー、山荘、集会場、グランド、テニスコートがあります。

勝手なことを書きましたがまた利用させていただくと思います。
管理人さん、スタッフのみなさん、お世話になりありがとうございました。


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鷲見病院  TEL0575−82−3151
郡上郡白鳥町白鳥2-1
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